晴れ。結構な寝不足、つらい。義母が来訪。帰ったら例のごとくご馳走が待っていた。子供たちもはしゃいでいる。私もつい平日だというのに呑んでしまった。桐野夏生「緑の毒」を読み始める。最初っからもう後味悪そうな雰囲気がぷんぷんしてたまらない。引き込まれる。■