晴れ。お昼ごはんの後、たまにしか会えないスタッフの子と喋りながらお茶した。原宿に一番来た時期はいつだったかと話をする。二人とも専門学校時代(上京したて)の頃というところで一致する。あの頃は地図を見ながら歩くなんて死んでも出来なかったのでトイレに入って地図を見たとかそういう話。年齢が近くて北国出身で専門学校も似たジャンルのとこ出なので話がよく合う。しかし彼女はもう少ししたら会社を辞めてしまうのだった。寂しい。