| 2011年04月24日(日) |
むかでくんのおはなし |
うって変わって晴天の日。
午前中、子供のベッドが届く。組み立てるのは GW にやる事にしてとりあえず段ボール箱たちを廊下に積んでおく。狭い。
皆で自転車に乗って公園へ遊びに行く。遊具で遊んでいたら保育園のお友達の Z くんや N ちゃんに遭遇。他にも知人に遭遇。子供達は友達と会えたのが嬉しいようで異様にテンション上げて遊んでた。買って来たご飯食べたりして適当に退散。
ここからムカデ話なのでイヤな人は読まないでください。→うちの花壇に大きなムカデが出て、まあそれは春先にしょっちゅうある事なんで夫に頼まれて普通にやかんのお湯持って来て始末したんですよ。で、ムカデって死ぬ時に仲間を呼ぶという話があるんですがそれを本日目の当たりにしてしまいました。しばらくして夫に再度庭から呼ばれて行ってみたら、死骸のところに同じくらい大きいムカデが来て、同士の死骸を覗き込んでるんです、マジで。戦慄が走りました。こういう時にやってくるムカデは夫婦だという説もあるそうなので、これはもう根絶やしにするしかない、でないと夜中に復讐されるかもと追い詰められたため意を決して再度ヨメ(推定)を熱湯の刑に処しました。ホラーな体験だった…。仲間呼ぶって本当なのかも。ムカデ話終わり。
選挙に行く途中でも複数名の友達に遭遇した。図書館に寄って一旦帰宅、車で単身買い物に出る。夕飯は夫の作ったレバーと茸と山芋の炒め物。■
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