晴れ。これまでくっついてたセミダブルとシングルのベッドを昨夜少し離してみたところ、午前 3 時に息子がベッドの隙間に落下し大泣き、5 時半くらいに地震でまた目が覚めてあまり寝た気がしない朝。娘も起床直前にベッドから落ちたので何か対策を施そうと思った。
お仕事。また皮膚科へ行く用事があるので帰りに寄れるように皮膚科の最寄駅に自転車をとめて出社。暑い日。ボスと 1 on 1 のミーティング(というかドトールでお茶)をしたりなんだり。今日は早めに帰ろうと思っていたのに帰り際に手間取ってしまい、成らず。皮膚科でも少々時間をとられ娘の迎え時間を 5 分オーバーしてしまい申し訳なかった。その後息子も迎えに向かうが、なんとなく目が疲れていて全体的にも疲れていてボタンがだんこちんこ(富山弁)になっているような一日で、こういう時に人は事故るんじゃないか? と緊張しながら運転してた。幸い事故など起こす事なく帰宅出来たけど、なんとなく最後にトラブルが待っているのでは…家に入ったら G が出るとか、そういうの。と悲観的かつ懐疑的な気分。でも特に何もトラブルなかったです。なんとなく、何かに感謝。
夜、子供達が寝た後で外に出たら完全に秋の空気と風だった。匂いも懐かしい感じ。暑い時はあれだけ早く涼しくなれだの夏終われだの思っていたのにいざ秋になると寂しい。勝手ですみません。
ところで「高橋留美子劇場」の第 1 集と 2 集を読んだのですがあまりの酷さに何も言えない。いいところが一つも見つからない…。私が青春を捧げた作家なのでせつないです。手抜きとか才能の枯渇とか堕落とか、そんなネガティブな言葉しか出て来ない。■
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