2003年12月06日(土)   藤子先生 

午前中、義弟より誕生日プレゼントが届く。「納戸理人」フィギュアです。やった〜! 大変嬉しい。あ〜、可愛い。このフィギュアは結構大きいです。勿体無くて箱からなんてとても出せない。しかし実は私はこの出典の「未来の想い出」は読んでない。こりゃシャク。

車で渋谷へ買い物。ハンズ行って「やしま」でうどんでも食べようかと配偶者と話していたんだけれど、正午を過ぎてしまうと結構な行列で待たされるので「はなまる」に変更。しかし「はなまる」に行く途中で開店間もない讃岐うどんのお店の客引きに呼ばれてそっちのお店に行った(店名は忘れた)。揚げ物は「はなまる」よかこっちのが美味しいと思った。私から見たアドバンテージはそれくらいかな…。本場っぽくおでんも置いてありました(私は生憎おでんには全く興味がないが)。

夕方、年賀状を刷りまくる。夕飯は引き続き鍋。つつきながら「北の国から '89 帰郷」と「'92 巣立ち」の前編、同じく後編の前半 40 分までを一気に見る。「帰郷」はともかく「巣立ち」が辛すぎる。私の中で草太の株は順調に下落中です。あと裕木奈江って見ててごく普通にムカつくね。ムカつきも度を超していっそ笑えればいいのに、実にナチュラルにイ〜〜となってしまう。それはそれで凄いような気もする。純の株も私の中で下落中です。そんで正吉は出て来る度に話が引き締まる! やけに見ている側を緊張させるね。愛。


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