兄「そぅ言えば俺、昨日ひっさしブリに アイツを見たよ… アイツ…」と… しるは聞いたo 豚「アイツってダレ−」 兄「アイツ… ゴキブリ!!」 豚「げっげげぇ−o」 兄「フロ場でよ−、なんかおるなぁ−って 最初メガネしとらんかったで、 分からんかったけど、メガネしたら アレは確かにゴキだった… しかも成虫だった…」 豚「絶対の絶対の絶対にゴキだった? 別のなんか変な虫とちゃうの?」 父がココで登場→ おもむろに紙とペンを出し、 父「こんなだったか?」 と、紙にゴキを描きだした… 兄「そんなんだったo シャワ−でよ−、流そうと思って かけたったけど、アイツ水はじいとったo そんで最初は俺に向かって歩いとったけど、 アワワワワ−(動作付)って、 排水溝流れて行ったわ…」 豚「何で?ココ引っ越して来て十何年も ゴキなんて1度も見てないのに…」 兄「新潟から連れてきたんぢゃねぇか?笑」 豚「そんなわけねぇ−」 豚「どうでも良いけどゴキの絵どうにかして」 と、父の描いたリアルなゴキ絵を 伏せてもらったo コワイコワイコワイ… しるはゴキにうなされるのであったo でも絶対ゴキブリぢゃないと信じているo むしろそうでも思わないと生きていけない
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