地球の走り方



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2004年09月24日(金)

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最近、果物にはまっています。
小さいころ、父が果物が好きで、よく散歩がてらに果物屋により、いろいろ買ってきたものです。
なかなか、一人暮らしで果物を食べるということはありません。
大きな理由は、意外と高いのですよね、果物って。
あと、僕はとても物臭なので、皮をむくのが面倒なんですが。

さて、チーズの名前わかりました。
ええ、僕の勘違いでした。
確かにブルーチーズであることは間違いなかったのですが、表面近傍にも青かびが存在いていると思っていましたが、これは灰をまぶしたものだそうです。(以下引用させていただいてます。)

フランスの中央山地、オーヴェルニュ地方のチーズ。伝統的なチーズが数多く存在するこの地方の中では非常に新しいチーズ。誕生してまだ10年ほどだそうだ。
この地方の伝統的なブルーチーズにはブルー・ド・ヴェルニュやフルムダンベールなどフランスを代表するようなAOCチーズがあるが、このモンブリアックはそれらのブルーチーズとは全くタイプの違い、青カビの量は少なくチーズの乳脂肪分も55%と高めてある。まわりを灰でまぶして黒く化粧をほどこされている。
チーズの味もあまり青カビタイプ独特の刺激が感じられず、まったりと柔らかい口当たりになっている。






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というわけで、またまたK6で飲んできました。

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