2006年05月16日(火)
誕生花はトリカブト
今日から出社してきたが、まー見事な全無視で私ゃびっくりだった。
何事も無かったかのように寄って来られても困るけど、“坊主憎けりゃ袈裟まで憎し”のようで、元同僚でも私と仲良くしている人とは片っ端からシカトを決め込んでいたらしい。
ナンだかなぁ…。
こんな重苦しい気持ちがこれから続くのかぁ…。嫌やなぁ…。
朝、コンビニに寄ったらレミオロメンに関する記事が。
女性週刊誌に書かれるような位置に来たかレミオロメン。
どうなんだろうなぁ、ファンの間では薄々流れていたことだったのだろうか、それとも寝耳に水だったのか。
結婚には驚いたが相手には何の疑問も抱かなかった修士さんのように。
ちなみに藤巻さんは結婚したのは2年前らしいということで、修士さんの2年9ヶ月は破られず。
「HORIZON」は買いに行く暇が無かったのでフラゲならず。
週末に出かける予定があるからその時でも良いかなぁ。
初回限定版を絶対にゲット!なんていう気は無いので。
初回限定版があるかどうかは、実際のところは知らないけど。
BBSにもかきこみがあったが、私の友達からも
「ヘアブレ聞いたよ〜、良いや〜ん」
とメールが来た(^-^)。
自分が好きと思うものを他の人も好きになってもらえたらやっぱり嬉しいなぁ。
ちなみに今現在、テナーの「The Remains」をヘビロテで聞いているとトップページに書いているが、
>いつか怒りも痛みも忘れて
>見えなくなるだろう
>ゆがんで崩れて消える
という部分が特にお気に入り。
このフレーズを聞きたくてランダム演奏でも意識的に探したりする。
文庫にカバーを掛けるかどうか訊ねられたので掛けて貰ったら、映画「ダ・ヴィンチコード」のPRカバーだった。
中々素敵なデザインのカバーだが、掛けて貰った文庫本の本体はというと
「トンデモ本 女の世界 上・下」(と学会・扶桑社文庫)
なので、ちょっと恥ずかしい。
帰省の時、飛行機の中で暇つぶしにでも読もうと文庫版「トンデモ本の世界」を買ったらすっかりハマってしまい、文庫版を見つけ次第買っている。
さて、「〜女の世界 下巻」に「366日誕生花の本」が取り上げられている。
「誕生花」と言っておきながら「ゴボウ」だの「とげ」だの「枯れ葉・枯れ木」まで入っている無理矢理さが紹介されている。
そして
>縁起の悪い花でも平気で誕生花につけてしまう
ということで
「どくにんじん」「とりかぶと」「ちょうせん朝顔」が誕生花になっている日にちを取り上げ
>この日に生まれた方、ご愁傷様(笑)
と慰め(?)る。
「とりかぶと」が誕生花となっている日にち。
それは7月19日。
…ストライク。
クドカンも家城さんもマッチも三波春男もRIKIYAもね。
家城さんといえば、「間宮兄弟」で全員が浴衣着ている映像で一人家城さんに似ている人がいてとても気になっている。
今月はチハラトークと「拳(GU)」しか行かないことに気づく。
「拳(GU)」は今回初回完売じゃなかったのでちょっと気を揉んだが、いつの間にか完売していたのでホッ。
完売は気持ちが良い。
チャイマがいなくなっても、次課長が出なくなっても、ルミネでちょっとオバカで楽しいことが行われていることは変わらない。
来月は楽しくないことが前月に起きることをまるで予測していたかのようにお笑いばかり。
D関2日間、漫才しょか、ジャリズム単独、チクる!(チケット取ってくれた方に感謝)、チハラトーク(予定)。
ゆらゆらmonthly live@リキッドルームもあるなぁ。
オゥ、素敵ライブばかりでワクワク。
「百式2005」DVDも出るし。
何のネタをやったのかライブレポートを見ないと思い出せないほど待たせてくれたので、初見のように楽しめそう。
インストアはあるのかしら。
無いなら小銭が入るようにamazon経由で買うけれど。
インストアといえば、昨年のタワレコのインストアは「初めまして“修士サマ”サマー」だったなぁ。
あの方、今は誰をサマ付けしてるのだろう。
オリラジかなぁ。
一時的なものだったとはいえ、何故にあんな強烈と何かの紙一重のような自爆テロ的ファンがついたんだろう。
謎だったわー。