2003年10月23日(木) 僕は君さえ憎めなかった二面性を許すことが出来ない無神経な棘をよけることが出来ない少し前僕は棘をまともに受けて僕は一方的に血塗れになって涙を流していた何故こんなになってまで生きなきゃならないかわからなかったそして今も少し残酷にこの世界を憎んでいる。