47巻の感想 2004年10月29日(金)
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あまりにも熱く語った話ばかりが掲載された巻でしたので、 また語るのも・・・と思ってスルーしようと思っていたのですが、 やはり語らないと気がすまないので(笑) 語らせていただきます!
背表紙の蝶劇場。 やっぱり網を被ったままじゃあね(笑)。 この後は蝶追っかけ大作戦(何、それ?)になったりして〜?
表紙。 跳び箱を飛んだ直後ですか? ・・・と思ったのは私だけ?(笑)。
中表紙。 キャ〜〜コナンんと新一がお越しくださった〜♪ ・・・と喜んでしまいました*^^* ドアを開けたらこんな光景が広がっていて・・・と妄想を繰り広げかけたのですが・・・すぐにこの二人(?)がきたら、そんないいもの(?)じゃなくて、部屋を荒らされそうだな〜と思い、妄想は見事に寸断;;
で、疑惑の事件。 黒(?)タンクトップの新一〜〜(/−\)いやーん。 あ〜〜この新一をコナンくんと結びつけることは私には不可能です。 でも色々な新一(蘭ちゃんの妄想新一ですが) を見られたことはhappy v 特に「コナンくん本人が・・・新一だから・・・」 の新一が好み〜〜vv
で、一番ビックリした点。 「うざいんだよ」が「何なんだよ」に変わっていたこと(゜ロ゜) ! 「うざい」という言葉は評判(?)が悪かったのでしょうか? 私も文句を言った一人ですが; まさか変わるとは思ってなかったのでビックリでした。
で、電話番号を蘭ちゃんに教えたことについて 蘭ちゃんの笑顔を見られたことは嬉しかったのですけど、 このこと(蘭ちゃんが新一の電話番号を知っている) を二人の秘密にしてくれたらもっとよかったんじゃないかな〜と思いました。
工藤新一の電話番号を知っているということは 蘭ちゃんにも危害が及ぶ可能性があると思うので。
私の希望としては・・・。 ↓暴走しているのでご注意を
「蘭が俺の電話番号を知っていることは誰にも言わないで欲しいんだ・・・。そして電話をする時は、蘭がどうしても俺の声を聞きたくなった時だけにして欲しい・・・。その・・・俺、あんまり電話に出れねえし・・・。でも、その代わり、俺から電話できる時はするし、蘭が電話してくれた時はぜってえ、出るからよ!な?俺と蘭の約束〜」
とかだったら尚、よかったな〜。 あ、甘すぎました?失礼しました〜〜。m(_ _)m。
他、コナンくんのあのヘルメットはやっぱり・・・でした; 佐藤刑事と由美さんは・・・悪気はないとは思うのですが・・・ ちょっと鈍感すぎやしませんか? 平次のこともあまりにもあんまりのような気がします。 側にいる誰か(できればコナンくん)、つっこも〜よ〜〜。゜(T^T)゜。
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