特別編22巻の感想 2004年09月05日(日)
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山岸栄一さんの絵とお話が大好きなので、 はりきって買っちゃいました。 いつもは特別編は古本屋で忘れた頃に買っているのですが(おい;)
表紙のコナンくんから、既に叫びまくりでした。 何てステキなアングルv 私のためにこっちを向いてくれているのね〜なんて思っちゃいました*^^* (気のせいです!) 蝶ネクタイが裏返っていたのもとってもツボでしたv いつもは表を向いている(当たり前?)ので、何だか新鮮でv
で、内表紙。 わ〜コナンくんが4人(≧∇≦)/ 足がくっついていることにもウケて、 「♪」で登場のコナンくんにウケて(しかも八分音符ではなくて、四分音符だし;) 初っ端からウケまくっていました。
「闇に蠢く影」の被害者の殺され方と、 (あんな殺し方をしなくても・・・と思ってしまった) 蘭ちゃんの「〜コナンくんと二人旅か〜〜」はちょっとショック【><。】でしたが、 ↑蘭ちゃんはそんなことを思う子じゃないと思うので。 トリックもストーリー展開もハラハラドキドキでとっても楽しめました^^
特に「顔のない殺し屋」はコナンくんが追い詰められそうになって、 コナンくんが死んだかと思ってドキドキしちゃいました; 演技だったのですね; ・・・にしてはすごいリアルでビックリでした;;;
山岸さんのコナンくんはやっぱり動きがあってかっこいいな〜v コナンくんに限らず、どの登場人物も生き生きとしているのが とっても好きです。 男性キャラが特にステキだなと思います*^^* あ、おばさんもいいですね〜(笑)。 蘭ちゃんのお弁当の写真を撮るシーン、かなりウケました(≧∇≦)/ 保護シートは外しちゃ、ダメでしょう(≧∇≦)/ それ以前にそんなことしちゃ、いやんですけど;;
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