書くもの書いたら頭がすっからかんになります。でも運動してないので体はわけの分からないもので詰まっています。さて、皮がありまして、中に詰まっているのはなんでしょうか。筋肉とか骨とか心臓とか……広く言えば細胞ですが別の見かたをする事もあるでしょう。ところで、脳みそですが……『考えるということ』はからだの何所にあるのでしょう?感覚的には頭ですが有限な空間だと思えません。頭にありながら、その境界が存在しないと思いませんか?そうかんがえて、奇妙に感じるのは私だけでしょうか?