キルト、という言葉を聞いたことは一度くらいあるでしょう。
何を連想するでしょうか? 布?民族衣装?どちらを連想するでしょうか?
知っている方も多いかもしれませんが、 カタカナでキルトというと 布(生地)にしても、民族衣装にしても同じキルトです。 ただし、実際のところ、スペルは違います。
生地は Quilt 民族衣装は Kilt である。
ちなみにKiltのほうは、スコットランドの民族衣装である。 一言で言えば「タータンチェックのスカート」を「男の人」が着る。 日本ではその違和感から、印象的であるため 小中学校で学んだ事を覚えている人はおおい。
ちなみにおいらはQuiltとKiltを混同してしまっていたので キルト=タータンチェックの生地と解釈していた。
まぁつまらない話しなんですがね。 外来語やらというものについて、先日色々決めてたそうですが…… こういう部分はずっとなおらないんだろうなぁ、と。 知識の問題だからね。
勉強ぶ〜そ〜く〜(;;
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