-A VAGRANT LIFE IN NEW YORK-
飯沼省



 黙々と流れ作業


Paulの【Print Three】にカレンダーを納入。
やっと予約分が手配できた。

久々にBits編集部に顔を出す。
ついに美女缶が最終回を迎えた。
正直、ホッとしてる。
最初っから半年(12回)の連載だったけど
そんなね、美女がポコポコいるわけじゃないんですよ。
かなり大変だったことは確か。
後半は結構マジのタレ込みメールとかきてて
もう半年続けようか?と一瞬思ったけど
いやいや、やっぱり一回終わりでしょ。

あとは、15日発行の新年号で
杉野信也と可児ひろ海の対談をやったので
それの校正作業。
表紙+見開きカラーなので
3000字も書いたので、読み応えもあると思います。

R子に韓国料理を食べさせて
元気一杯になったところで
スタジオでカレンダーの制作を手伝わせる。
明後日までに、追加の30部を印刷所へ届けなければいけない。
正直、割りに合わないほど大変な作業です。
ごめんなさい。
夜中すぎまで、黙々と流れ作業。


2004年12月13日(月)
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