DIARY
  P.S.  >>Post Script  >>追伸

2004年12月13日(月)  手塚電波

 
 ひ…ひ……ひだりしたのて…づか…
 をををを…を、を…をを…
 め、目は…つむったら…ダメでしょうが……
 おねーさん、オ…オナカすいちゃうよ…… ヒクヒクヒク…(瀕死)




 電波の飛び交う月曜、かろうじて生きています。
 帰りの電車内で閉眼手塚の直撃をくらって溶けかけましたが。
 ちゃんと「Fairy 3」は続いていました。
 最初に確認したのは、手塚がちゃんとクツを履いているかでした。
 あのこ、またヌケていて スリッパのままで外とか出ちゃいそうだから…

 2年間の飢えを満たすかのように手塚乱れ咲きですよ。
 青学ジャージでラケットを振る姿がまた見られるとは…(感涙)
 まったく…その不遜な立ち居振る舞いは、どこで覚えてきたのでしょうねぇ? 大和口調。
 不二だけ「手塚 (はぁと)」って言ってるしさ!

 弛み無き妄想、そして手塚スキーの誰もがその帰還を諦めなかった結果ですよ…




 ヨロコビの裏には
 やっぱり衝撃と悲嘆もあるわけで。

 みゆさんは手塚スキーです。
 だから、手塚が戻ってきたのがなによりうれしいです。
 いやもう…「うれしい」とかの感情を超えていますけど。
 気持ちのやり場の無い2年間を過ごした手塚スキーだからこそ、
 ケガって云う理由だけは もう避けてほしかったよ…
 それが誰であっても。
 
 この先、あっと言わせるうれしい驚きを待ってるぞ。このみん!


 < 前  一覧  次 >


みゆ [HOME]