| 2005年10月13日(木) |
あの人はすごいらしぃ |
ラノベの成田先生はすごいらしぃ。 電撃文庫で「バッカーノ」等を書いていらっしゃいます。
みなさんは何に燃えて(萌えて)いますか。 萌え(燃え)が足りないといわれませんか? いけませんねぇ。 何かをする上で原動力になりうる力ですから意識したほうが。 気がつかないうちに燃え(萌え)モードに入れる人は合格です。 私の師匠になってください(w 成田良悟先生は、いろいろなものに燃えておられるという話を聞きました。 サメ萌えもそのひとつだとか。 ええ、あの海に泳いでいる鮫さんです。 種類もその特性にも詳しい! そういう感覚が作品におけるキャラ立てに役立っているのかも。 あと、カマキリにも萌えるという話も聞きましたが。マジ? 私は踏みつぶされていない自然なカマキリの死骸なら萌えるかもしれませんが 生きてるカマキリは厳しいかもw
キャラ立てって難しいようで 実は簡単なことなのかもしれません。 人はひとりひとり違って萌えるものも違うはず。 私は便器に萌えますとか、鮫に萌えますとかいろいろあるわけですよ。 そこをスタート地点にすれば オリジナリティがでるんじゃないか。 でも、よりキャラを立てる工夫は必要ですがね。
とりとめのない話になってしまってすみません。 今日も無駄にかったっています。 すごい人はスゴイ、以上です(どんな終わりやねん!)
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