ここ数日、マリみて会系の危険なネタが多く 教授が私のことをゴミ以下に思う日が近づいたので そろそろやめたいと思います。 まぁ、復活希望があれば考えますがw
う〜ん。 大したネタもないので 昨日購入した本の話をすこし。 3〜4ほど候補があったのですが そのうち2冊に絞りました。 だって新品の本って高いからねぇ〜。 今後の戦略をすすめる上で軍資金は多いほうがいいですから。 それでは買ってきた本の紹介です。
その1「マリア様がみてる インライブラリー」 マリみてシリーズは、去年あたりから読み始めて 気になっていたので購入しました。 ぱっと目次をみてビックリ! コバルトにのった短編に書き下ろしプラスって感じです。 バラエティギフトと同じ手法ですね。 ちなみに本はまだ放置ですw 読んでない本まだあるんだけどねぇ。なんで買っちゃうかな〜w マリみてバブルは今年の半ばにはじけました(関係ね−
その2「君が舞い降りてきた」 どちらかといえば、今回の本命はこっちかもしれない。 ベテランのあのお方のひさしぶりの短編集。 こちらは読破しました。 いいっす!めっちゃいいっす! 一応少女マンガといわれる作品なのですが違和感がないところがいいですね。 なにが違和感を消しているんでしょうか? 構図?コマ割り?ストーリー?絵? とにかく何かが、すっと入って行きやすくなってます。 そして、絵の透明感がいいです。 ストーリーはそんなにビックリ仰天するようなものはありません。 でも、それが絵にとてもあっている気がします。 この方の代表作といえばアニメ化もされた「水色時代」でしょうけど 私は「少女少年」がいいですね。 本編は6年か7年で連載終了しましたが他の雑誌で時々のせてるらしい ですが。 「水色時代」を読んだあとこの方を綺麗さっぱり忘れてたのですがw 「少女少年」の表紙を見たとき、引きつけられて即買い! そして作者があのお方であることを知りましたw 今回もかなり心をもっていかれる素晴らしい短編集でした。
『最高の作品集ができました!!』
って本の帯に書いてありましたけど、言い過ぎじゃないって思った。 今年も31日を残すだけとなりました。 でっかい目標を掲げてた気がしますけど あんまりうまくいかなかったですねw 明日の日記は今後の展望を述べてみたいと思います(予定は未定w) それでは、もう年内見に来られないよ〜って方には 「よいお年をお迎えください」 こんなくだらないの一生みないという方には 「ど〜も、すみません」w
P.S. 2004年ヒットしたネタをあげるならば 波田陽区のギター侍をあげる人が多いと思いますが ネタをしっかりみてあげないと。 『残念!』だけ使用しておられるかたもいるようなので まずは、『言うじゃなぁ〜い?』で相手を持ち上げます。 次に、相手を斬って『残念!』といいます。 そして、斬った内容に『○○斬り』とお題?をつけます。 ネタの終了後、最後に自分を斬って『切腹』といいます。 『切腹』はなくてもネタとしては成立しますがw
ちょっと私が試しにネタを考えてみますね。 設定はマスカがギター侍のモノマネをするために 練習をしたということで。ギターは持ってませんが より雰囲気を出すためにほうきをもっています。
♪〜マスカ、ギター侍のモノマネするために 一生懸命練習したって言うじゃなぁ〜い?
でもそれ、ギター侍じゃなくて、ほうき侍ですからぁ〜 残念!
ギター侍のマネしてるつもり斬り!
はっきりいってメロディラインは全く考えてませんし 思いつきなのでネタも微妙w 師走なんでそのあたりは多めにみておくれやすw むぅ、来年は京言葉がひそかなブームになるかも。
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