「鎖国」
(1)国が、外国との交流を断絶もしくは極度に制限すること。 (2)江戸幕府が封建体制強化のため、キリスト教禁止を名目に、オランダ・中国・朝鮮以外の国との貿易と日本人の海外渡航とを禁止したこと。また、それによる国際的な孤立状態。1633年から39年まで五次にわたって出された鎖国令に始まり、1853年のペリー来航まで二百余年間続いた。
「鎖国」の語は、志筑忠雄がケンペルの「日本誌」の一章を「鎖国論」として訳したのが最初
辞書よりw
今の自分は鎖国的政策をとっています。 必要最低限以外は、ほとんど外にでていないです。 不健康への道をまっしぐら 鎖国中の日本でいろんな文化が花開いたように 自分の内側を強化しようというもくろみがあったのですが どうも間違っていた部分が多かった気がします。 まず、鎖国中とはいえ日本はそれなりの社会を形成していたのに対し 形成された社会との接続を最低限に削っている。 これでは自分のなかみが磨かれるはずもない。 自分を守るために鉄壁のディフェンスで閉じこもっていた ものごとには守りが必要であることは否定しないが それは攻めあってはじめて成り立つものだと思う。 今の自分は攻めを前提とした守りではない。 ただ、守っている。 ・・・わけではないと思いたい。 一応今後のビジョンをもっているのだが 実現性に疑問がある。 でも、攻めないと。
年初に考えていた策を実行に移すために ディフェンスラインを押し上げるときは近い。
これは今の自分の思いかな。 うまくまとまっているとは言い難いですけどw また、おもろないこと書いてるな(苦笑 もし読んでる人がいたらすみませんw
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