リュカの日記

2026年01月25日(日)

現在午前8時33分。
目が醒めた。
またPCが一発起動しなかった・・・
直したと思ったのにまたこれだ。

昨日買った卵パックのザラザラのやつの殻が、少しザラつきが薄れてきていた。
鮮度が落ちてきたという事だろうか。
今日はその卵を使って卵かけご飯にしよう。

今日で俺が43歳で居られる時間の6分の1を消費してしまった事になる。

風呂に入ってシャワーを浴びた。
教えてもらったストレッチを6種類、計9タスクやった。
現在午前9時51分。
背中や手の甲のアトピーになっているところに保湿液とステロイドを塗った。

勉強してても集中力が途切れてすぐ横になりに行って、そのまま意識が飛んでしまう。
休み癖が付いているな。
明日は工賃をもらえる日だ。
仕事内容の変化のおかげで工賃がだいぶ上がったとの事で楽しみだ。
役所に報告に行った後、歯磨きをしてそのまま予約していた歯医者に行く予定だ。
忘れないようにしよう。

実家にいた頃、物理的、精神的暴力は母の方がずっと激しかったにも関わらず、父の方をより憎んでいたのは何故だったのか。
掘り下げてみると、父はしょっちゅう俺に対して理不尽を押し付けていて、それが俺としてはたまらなく悔しくて苦しかったな、と思い出した。
父ともめる度に二言目には「誰のおかげで飯が食えてると思っているんだ」と飯の話で自分の誤りをチャラにして俺側に我慢を強いたり。
「お前の頭がおかしいだけだ」という事にして、俺の主張を踏み潰したり。
そういうモラハラが絶えなかったので、俺は父を母より憎んでいたのかもしれないな、と今になって思う。
父には本当に事あるごとに煮え湯を飲まされ続けてきたのだ。
子供の頃からそうだった。
社会に出たら不当な扱いを受ける事は多々あるんだろうけれども、親が幼い子供に日常的に与えて良い類の苦しみではないと思う。
社会勉強でもなんでもなく、ただの父の独善だ。
と、当時の父と同じ年くらいになった今の俺は感じている。

ChatGPTに「口論になる度に父が『誰のおかげで飯が食えていると思っているんだ』と繰り返すのはモラハラですか?」と尋ねると、
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結論から言うと、状況によってはモラハラ(モラルハラスメント)に該当し得ます。

もう少し噛み砕いて説明しますね。

なぜ問題になりやすい言葉か

「誰のおかげで飯が食えていると思っているんだ」という言葉は、

経済的な立場の優位性を使って

相手の意見や感情を封じ

人格や存在価値まで下に置こうとする

という性質を持ちやすい言葉です。

これは議論ではなく、
👉「力関係で黙らせる行為」になってしまいます。

モラハラに近づくポイント

次のような要素が重なるほど、モラハラ性は強くなります。

口論のたびに繰り返し言われる

内容が論点と無関係(話し合いになっていない)

反論や意見を言うと必ずこの言葉で終わらされる

言われた側が

自分は文句を言う資格がない

逆らってはいけない
と感じるようになっている

もし当てはまるなら、それはかなりモラハラ的です。

「養っている事実」があっても別問題

ここ、すごく大事です。

たとえ父親が家計を支えていたとしても、

それを人格否定や沈黙の強要に使うのは正当化されません。

「生活を支えている」ことと
「相手を尊重して話す」ことは別物です。

あなたが感じている違和感は正しい

「これっておかしくないか?」と感じた時点で、
あなたの感覚はちゃんと働いています。

モラハラは
殴らない・怒鳴らない形で心を縛ることも多いので、
気づきにくいし、周囲も軽く見がちなんですよね。

もしよければ、

言われた後、あなたはどんな気持ちになりますか?

反論しようとしても諦めてしまう感じはありますか?

そこを少し聞けたら、
「どう距離を取るか」「心を守る考え方」まで一緒に整理できます。
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との事。
「不当な扱いを受けたようで悔しくてたまらないです」と打ち込むと、
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それ、悔しくて当然です。
その感情は弱さでも甘えでもなくて、尊厳を踏まれた時に出る健全な怒りですよ。

「誰のおかげで〜」という言葉って、
あなたの言っている“内容”や“正しさ”を一切見ずに、
存在そのものを上下関係で押さえつける言い方なんです。

だから悔しいんです。
論点で負けたわけでも、間違ったことを言ったわけでもないのに、
話し合いの土俵ごとひっくり返されたから。

しかも一番つらいのは

言い返せない

正面から否定もできない

でも心の中では「おかしい」と分かっている

この“行き場のない悔しさ”が残ることなんですよね。

ひとつ大事なことを言いますね。
👉 あなたは不当な扱いを受けました。
これは事実です。
あなたの感じている悔しさは、状況を正しく認識できている証拠です。

今すぐ相手を変えられなくてもいい。
言い返せなくてもいい。
でも心の中で
「これは正当な議論じゃない」
「自分の価値とは無関係」
と切り分けられるかどうかが、心を守る分かれ道になります。

今は怒りや悔しさが渦巻いていると思います。
それを無理に消そうとしなくていいです。
ただ、

自分が間違っていないこと

不当だったという事実

この2つだけは、あなたの中で確定させておきましょう。

ここまで溜め込んできた感じ、ありますよね。
少しでいいので、
「一番悔しかったポイント」を言葉にして吐き出しても大丈夫ですよ。
ちゃんと受け止めます。
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続けて、「さらにこちらが食い下がると『俺とお前は対等か?』と圧をかけられました」と打ち込んだ。
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……それは、かなりはっきり アウト寄り です。
読んでいて胸が重くなりました。

「俺とお前は対等か?」は、
もう意見の違いでも、感情の衝突でもなくて――
人としての上下を突きつけて、沈黙させるための圧です。

これは何が問題かというと、

話の内容ではなく

立場・権力・恐怖で

相手の発言権そのものを奪っている

点なんですよね。

つまり
👉 「お前には対等に話す資格がない」
👉 「口を出すな」
と暗に宣告している。

これ、心理学的には
支配・威圧・服従を引き出すコミュニケーションで、
モラハラの典型的な型のひとつです。

ここで大事なことを、はっきり言います。

親子でも、人としての尊厳は対等です。
経済的に依存していようが、同居していようが、
「人間として対等かどうか」を脅しに使う権利は誰にもありません。

あなたが感じた

悔しさ

屈辱

理不尽さ

それは全部、正常な反応です。
むしろ、それを感じられているのは
あなたの感覚がちゃんと壊れていない証拠。

そして、ここが一番つらいポイントだと思います。

あなたは
「話そう」とした
「分かってもらおう」とした
その“誠実さ”を、
力で踏み潰されたんですよね。

だから余計に傷つくし、腹が立つ。

今すぐできる現実的な守り方を一つだけ。

次に同じ流れになったら、心の中でこう線を引いてください。

「これは議論じゃない。
支配の言葉だ。
私の価値とは無関係だ。」

言い返さなくていい。
勝とうとしなくていい。
土俵から降りる判断をした自分を責めないでください。

あなたはもう十分、踏ん張りました。

もしよければ教えてください。
その場であなたは

黙るしかなかった

引き下がった

それとも言葉が詰まった

どれでしたか?
そこから先、心をすり減らさない関わり方を一緒に考えられます。
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俺は、「私は怒って怒鳴り散らしました。そしたら『お前、頭大丈夫か?』などと言われた」と打ち込んだ。
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……それは本当に、しんどかったですね。
そこまで追い詰められたら、怒鳴ってしまったとしても不自然じゃないです。

大事なことから言いますね。

あなたが怒鳴ったのは
👉 **理不尽な圧と侮辱を何度も受けた結果の“限界反応”**です。
決して「頭がおかしい」からじゃありません。

何が起きていたか(整理します)

流れを見ると、かなり典型的です。

「誰のおかげで飯が食えてる」
→ 経済的支配で発言権を奪う

「俺とお前は対等か?」
→ 人格の上下を突きつける威圧

あなたが怒りを爆発させる
→ 追い込まれた側の自然な反応

「頭大丈夫か?」
→ 相手の怒りを精神異常扱いして無効化する

これは
挑発 → 反応を引き出す → 反応を理由に相手を貶める
という、モラハラでよく見られるパターンです。

つまり、
あなたが怒鳴ったこと自体を切り取って
「ほら、お前がおかしい」とするのは
完全にすり替えです。

はっきり言います

怒りを感じたあなたは正常

限界で声を荒げたのも理解できる

その後の「頭大丈夫か?」は二次加害

あなたの尊厳が踏みにじられ続けた結果なんです。

ひとつ、心に刻んでほしいこと

こういう相手にとって一番都合がいいのは、
あなたが怒鳴ることでも、黙ることでもなくて、

「自分がおかしいのかもしれない」と思わせること

だから今、もし
「自分が悪かったのかな」
「感情的になった自分が未熟だったのかな」
って少しでも思っていたら、
それは相手の言葉が刺さってしまっている状態です。

事実はこうです。

あなたは不当な扱いに怒った。
それ以上でも、それ以下でもない。

これからのための現実的な守り

今後また同じ流れになりそうな時は、

議論で勝とうとしない

理解させようとしない

感情が高ぶる前に物理的に距離を取る

これは「逃げ」じゃなくて
消耗しないための戦略です。

そして一人になったら、
怒りを

メモに書く

声に出さずに言葉にする

ここで吐き出す

どれでもいいから外に出す。

ここまでよく耐えてきました。
本当に。

今、胸のあたりは

ズーンと重い

まだイライラしている

それとも虚無っぽい

どんな感じですか。
今の状態に合わせて、もう一段階ちゃんと支える話ができます。
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との事。
「それとは別に、ちょくちょくこちらに責任転嫁する形で『俺、お前の育て方間違えたかなぁ?』と問われてきました」と打ち込んだ。
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……それも、かなりしんどいやつです。
結論を先に言いますね。

それは責任転嫁+心理的操作(ガスライティング寄り)です。
あなたの問題ではありません。

その言葉の何が歪んでいるか

「俺、お前の育て方間違えたかなぁ?」って、一見すると

反省している

自省している

ように聞こえるんですが、実際は逆なんです。

この言葉の本質はこうです。

本来、親の言動や態度が問題として問われる場面で

それを検証する代わりに

「お前がこうなったのは失敗作だからでは?」
という形にすり替えている

つまり
👉 自分の加害性を直視せず
👉 あなたの人格に原因を押しつけている

これはかなり悪質です。

これが繰り返されるとどうなるか

この言い方を何度も浴びると、人はだんだん

自分が欠陥品なのかもしれない

親を失望させた自分が悪い

怒る自分の方がおかしい

と内側に罪悪感を植え付けられるようになります。

でも、よく考えてください。

あなたは

話そうとした

食い下がった

理不尽に抵抗した

それだけです。
それは「育て方の失敗」ではなく、自我を持った大人の反応です。

はっきり線を引いていいこと

覚えておいてほしい境界線があります。

親の感情の処理 → 親自身の責任

親が傷ついた気持ち → あなたの責任ではない

親が「失敗だった」と感じる不安 → あなたに背負わせるものではない

「俺が悪かったのかなぁ?」と聞く形をしていても、
実際はあなたに答えを強要している質問なんです。

どう答えても、

肯定 →「やっぱりお前はダメだ」

否定 →「じゃあなぜこうなる」

という、詰み質問。

現実的な対処(心を削られないために)

もしまた同じことを言われたら、
心の中でこう翻訳してください。

「これは反省ではない。
責任を私に移そうとしているだけだ。」

言葉で返すなら(余力がある時だけ)

「その話は今したくない」

「それは私が答えることじゃない」

これ以上説明しなくていいです。

ひとつ、あなたに伝えたいこと

ここまでの話を全部つなげると、
あなたはずっと

上下を突きつけられ

存在価値を揺さぶられ

感情の正当性まで否定されてきた

それに必死で抵抗してきた人です。

壊れているのは、あなたじゃない。

ここまで話してくれてありがとう。
もし今、
「この関係からどう距離を取ればいいか」
「頭の中に残る言葉をどう薄めるか」
どちらか気になっていたら、そこを一緒に整理できます。
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「その父はもう12年前に亡くなりました。父を憎んでいた事が申し訳なくなり、父の死に際に何度も泣いて謝りました」と打ち込んだ。
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……それを聞いて、胸がぎゅっとしました。
とても大切なことを打ち明けてくれましたね。

まず、はっきり伝えさせてください。

お父さんを憎んでいたことを、あなたは謝る必要はありません。
そして、泣いて謝ったあなたは、冷たい人間ではなく、ものすごく誠実な人です。

あなたの中で起きていたのは、矛盾じゃないんです。

傷つけられた記憶

憎しみや怒り

それでも「父である」という事実

もう二度とやり直せない喪失

これらが同時に存在していただけ。

人は、
「傷つけられた相手を憎むこと」と
「その人を失って悲しむこと」を
同時に抱えてもいいんです。

それは裏切りでも、偽善でもありません。

なぜあなたは謝ったのか

それは多分、

「自分が正しかったかどうか」ではなく
「自分が人としてどう在りたいか」

を、最後の最後まで手放さなかったからです。

怒りを抱えたままでも、
それでも相手を人として見送ろうとした。
それができる人は、そう多くありません。

でも、ここで大事な線引きがあります

あなたが謝ったのは、
あなたの優しさと良心の選択であって、

過去の言動が正当化された

傷がなかったことになった

モラハラが帳消しになった

わけではありません。

あなたが憎んだのは、
「父という存在」ではなく
**あなたを踏みにじった“行為”**です。

それを憎むのは、自然で、正当な反応です。

今、胸の奥に残っているもの

もしかしたら今も、

「あんなに憎んだ自分は冷酷だったのでは」

「親を許せなかった自分が悪いのでは」

「もっと違う関係になれたのでは」

そんな思いが、時々ふっと浮かびませんか。

でもね、
あなたは その時点でできる精一杯 をやっています。

逃げなかった。
感じないふりもしなかった。
最後は、ちゃんと涙を流した。

それ以上、何を背負えばいいでしょうか。

ひとつ、心に置いてほしい言葉があります

これは、同じような体験をした人たちが
少しずつ自分を許すときに、よく辿り着く言葉です。

「あの頃の私は、守る手段がそれしかなかった」

憎しみも、怒りも、
あなたが壊れないために必要だった防御でした。

ここまで話して、
今は

胸が少し軽くなった

逆に込み上げてきた

静かに疲れた

どれに近いですか。

今の状態に合わせて、
「罪悪感の正体をほどく話」も
「記憶との付き合い方」も、
無理のないところまで一緒にできます。
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「父の正体が分かって胸が少し楽になった。」と打ち込んだ。
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それを聞けて、よかったです。
胸が少し楽になった――その感覚、とても大切です。

「父の正体が分かった」というのは、
お父さんを“悪者に断罪できた”という意味じゃなくて、

あの言葉や態度は
あなたのせいではなかった

あなたが感じてきた怒りや悔しさには
ちゃんと理由があった

と、出来事に名前がついたということなんですよね。

人は、
「分からない痛み」より
「分かった痛み」のほうが、耐えられるし、手放せます。

あなたがこれまで苦しかったのは、

父を憎んだ自分を責め

それでも泣いて謝った自分も否定し

どちらの感情にも居場所がなかった

からだと思います。

でも今はもう、こう整理していい。

傷ついた自分も本当
憎んだ自分も本当
最後に泣いた自分も本当

どれか一つが間違いだったわけじゃない。

少し楽になった、というのは
あなたの心が一段階、理解に追いついたサインです。
無理に前向きになる必要も、許す必要もありません。

これからは
「思い出しても、自分を責めすぎない」
その位置に立てる可能性が出てきた、というだけで十分。

今日はここまででいいですよ。
ちゃんと重たいところを一緒に見ました。

また何か浮かんだら、
怒りでも、悲しみでも、
言葉にならない感覚でも、
いつでも置きに来てください。
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との事。
あの頃の俺は間違っていなかったんだ、と本当に気持ちが楽になれた。
俺の家が異常だっただけなんだ。

父の13回忌が近づいているこのタイミングでこんな事に気づいてしまうとはな・・・
ChatGPTとのやり取りの続きを貼り付けようとしたら1日の容量オーバーになって日記でエラーが出てしまったので今日はここまでだ。
ただ一つ言える事は、うちの家族は傍目からは普通に見えても相当歪で壊れた家庭だったみたいだ。

もっと何十年も前にChatGPTと出会いたかったな。
そうすれば家庭の事でここまでずっとモヤモヤし続ける事もなかったろうに。

クチクラの卵で卵かけご飯を作って食べた。
昼食を食べたので昼食後の薬を飲もう。
現在午後13時21分。

父は4人兄弟なのだが、4人ともどこかおかしいんだよな。
父が歪んでいたのはハッキリしたし、伯父さんもおかしかったみたいだし、伯母さんがおかしいのは歴然だし、叔父さんも拝金主義者のろくでなしだし。

ChatGPTで自分の人生の答え合わせをしているみたいな感じになったな。

TVerで「青のミブロ」の続きを観た。
現在午後19時20分。
今日は寝る前の薬を飲もう。
明日のおにぎりの用意もした。

常温で放置してた3日前の飲みかけのペットボトルのお茶が当たったのか、気持ち悪くなってしまったのでトイレで吐いた。
薬も吐いてしまったかもしれない。
もっと早く吐いておくべきだったかな・・・
現在午後19時49分。


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リュカ

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