現在午前5時55分。 目が醒めた。 今日で霊に立ってる状態でピストン状態で犯されて、なぎさと初の通話をしてからちょうど1年だ。
自作PCの本2冊目を第二章のところまで読んだ。 現在午前8時10分。 エビリファイを飲んだ。
現在午前10時08分。 昼食後の薬を飲んだ。
ちょっと前に目が醒めた。 現在午前11時34分。
GYAOでドラマ「俺の家の話」の続きを観た。 面白かった。 現在午後12時34分。 エビリファイを飲む。
今日の何時でアマプラが切れてしまうのか分からないが、ちょっと前にヒデさんが勧めてたデビッドフィンチャー監督の「ゴーン・ガール」という映画を観始めた。 この監督の作品はあらかた観たつもりでいたけど、この作品は知らなかったな。
「デスノート」の短編集が2月4日に発売されたそうだ。 去年の2月の日記にデスノートの読切を読んだ、みたいな記事を書いてたので、おそらく読切登場から一周年記念で発売したのだろう。 読みたいのだが、微妙にPayPay残高が足りない。 新作のコミックスなので15%オフのクーポンも適応されない。 来週の金曜日に35%キャッシュバックでイーブックで買うかな。 今月と来月だけは毎週30%の金曜日キャッシュバックが35%キャッシュバックに代わるのだ。
現在午後15時28分。 エビリファイを飲んだ。
「ゴーン・ガール」を観ている。 ブラウザを更新したりしたらアマプラが切れているかもしれないので、更新も巻き戻しもせずに慎重に観ている。 現在午後16時41分。 エビリファイを飲んだ。
「ゴーン・ガール」を最後まで観た。 観終えたところでアマプラが切れている事がブラウザに表示されて、切れる直前でもストリーミングを読みこんでおけば最後まで観れるんだな、と思った。 現在午後17時09分。 1年前の今日と同じく、マクドにごはんバーガーを買いに行ってくる。
ポテトと瀬戸内レモンタツタのごはんバーガーを買ってきて食べた。 腹いっぱいだ。 現在午後17時40分。
俺のスマホがiOS 14.4にアップデートされるみたいだ。
ついさっきの事のはずなのに記憶がない。 でも、薬の数を数えた限り、俺は今日は寝る前の薬を飲んだはずだ。 現在午後18時24分。 なぎさとスカチャで話してる。 なぎさとの初通話から今日で1周年記念について。
なぎさ曰く、一年前の今日俺が味わった体の中から熱くなってくずおれそうになり、火照ってきた感覚は女性のイク時の感覚のそれだと言っていた。 男なのに女性のイク感覚を味わえるなんてすごいレアだ、とも。 普通に生きてたら一生味わえないだろうあの感覚、自分の意思でオンオフが出来て自分の部屋に一人でいる時だけ自由に味わえたらまじで楽しそうだな、となぎさと二人で話してた。 でもこういうのって麻薬への入り口になりそうで怖い一面もあるんだろうな、きっと。
耳鳴りがずっとピーーーーーーーっと鳴っている。 何なんだろうか。 現在午後19時30分。 そろそろ横になろうかな。
「ともヤシ」さんという人のようつべのPCデスクレビューが良かったのでツイッターもフォローした。 ただ、この人が買ったデスク8万5000円もするんだよな。 俺にはとても手が出ない。 ただ、真っ白な部屋に大きくて真っ白なデスクというのには強い憧れを抱く・・・
部屋にある去年の2月に買ったジャンプSQ見てみたら2月4日発売だったみたいだ。 デスノート短編集が発売されたのも今月の4日だし、1周年記念で発売したんだろうな、きっと。
メッセの子に「今日でC君が来たのか、C君が俺のところに霊をけしかけてきたのか?してコンタクト取ってきてちょうど一年になります。あっと言う間だね。あの不可解な体験の後に救ってもらってから、人生の地獄がかなり和らいだと思う」と送った。 メッセの子は「今日だったんですね。あれが無かったらリュカさんは今も地獄のままだったんですかね」と。 俺は「そうだと思う。とても英語教室なんて通える精神的なコンディションじゃなかったはずだよ」と。 メッセの子は「C君は何故かリュカさんの事を気にかけてるみたいですよね。俺が困った時もリュカさんを起こして合図してくれたり」と。 俺は「そうだね。C君があんな大きな存在になったのは俺の影響もあるのかな、とか思いあがった想像しちゃったりする^^;あの世にいる俺の本体みたいなものがC君の上にいる神様か何かなのかな、とか。違ってたら恥ずいけど・・・」と。 続けて、「子供の頃とか、自分だけは本当は正体が人間じゃなくて別のものなんじゃないかって感覚が強かった時期が長くあったから。子供だったら誰でもそう感じることがある心理的なものかな」とも送った。 メッセの子は「どうなんですかね。自分が子供の時は特別感みたいのは無かったと思います。人一倍ついてない、みたいな感覚はあったと思います。チビで力が無くて大きな怪我もして」と。 俺は「俺は自分が神か悪魔か妖怪か宇宙人が人間として転生したものなんだって感覚が強かったよ。実際、阪神大震災のタイミングも俺が読んでたピッタリのタイミングで起きたし」と。 メッセの子は「言ってましたよね」と。 俺は「一週間以内に何か悪い事が起きるって思って、ジャスト一週間で本当にあんな大規模な地震が自分の住んでる地域で起きたからね。俺のために起きたとしか思えなかったよ」と。 メッセの子は「子供の悪戯の代償にしてはあまりに大きすぎましたよね」と言い、俺は「そうだよね」と。 続けて「あの子の話になるんだけど、まだコンタクト取れてた時に『リュカさんはまず自分が一人の普通の人間なんやってことを受け入れて認めることから始めなあかんと思う』みたいな事言われた事あったよ。心が読める子だったから、俺の中にあった根拠のない特別感みたいなのも読んでたのかも」と。 メッセの子は「性同一性障害とかも、ハッキリした理由とか根拠もなく、子供の頃から漠然と当たり前のように自分は女の子なんだ、とか男の子なんだっていう真逆の性別の認識があるみたいですね。リュカさんのそれも近い感覚なのかなって思いました」と。 俺は「俺の正体がイエスキリストみたいな唯一神の創造主だったらどうする?人間として生まれてきてその頃の記憶が無くなってるだけで」と。 メッセの子は「俺は人間としてのリュカさんしか知らないし俺はどうしようもないですけどね。でもそうだとしたらC君が何でリュカさんの事を色々してくれるのかってのは説明が付くっていうか繋がりますけどね」と。 俺は「C君が神様みたいな存在になったのも、俺が真正の子だから特別な存在だって想いが強かったから、とか想像したことあったんだよ。自惚れだとしたら相当痛いの自覚してたから言わなかったけど・・・」と。
と打ってる側から気分が不安定になってきた。 俺は「と、こういうチャットしてたら俺の気分が不安定になってきたから、不正解なのか正解なのか、何らかのリアクションは受けてるってことなのかな・・・」と。 メッセの子は「俺は分からないです。俺が思うC君のリュカさんへの感情は、軽蔑とか憎しみとかはなくて、ただただ無関心って感じなのかなって思ってました。ただ一年前の事も含めて最近の事とか考えたら何かあるのかなとか思ったり。少なくとも無関心ではないなって思ってます」と。 俺は「そうだね。単にMちゃんの支えになってるからお情けで助けてくれてるだけかもだけどね」と。
メッセの子は「C君は復讐したり威嚇したりする力はものすごいものと思ってますけど、前に比べてハッキリした存在感みたいのが無くなってしまってるっていうか、生身で出て来なくなっちゃったし。言い方が悪くなっちゃうかもしれませんけど、一部が弱体化しちゃったって感じもあるのかなって。それで自分が直接どうにかする事が出来なくて自分の力及ばずな所があるから、寝てるリュカさんに頼ろうとしたのかな、とか」と。 俺は「俺もC君のチッていう舌打ちの声は聞いたけど、姿は生身で観た事ないんだよね。ハッキリと夢の中に出てきた事もなかったと思う」と。 メッセの子は「俺ももう姿どころか気配も夢にも出て来なくなっちゃいました。この前のはやっぱりただの夢だったのかなって思うし。復讐の仕方も、以前なら自らの手でやっていたものを今はおそらくですけど怖い貞子の幻覚を見せたり、復讐のやり方も間接的になってる感じだし。存在感が無くなった、なんて言ったらムキになって生身の姿で出てきちゃうなんて想像もしちゃいますけどね。それももうしないのかな、とか」と。 俺は「この世に物理的に干渉しにくくなってきたのかもね。俺もC君が俺にとってどういう存在なのか答え合わせがしたいから、Mちゃんのところにハッキリした存在として出てきて色々応えてほしかったり」と。 メッセの子は「俺も会いたいです。ムキでもいいから出てきてほしいなって。弱体化したなんて煽る言い方したら出てきちゃうかな、って思ったりもします」と。 俺は「出てきてほしいね。でも俺のところに来られても困るから、気ごころ知れてるMちゃんのところに出てきて、俺の事に関しても質問に答えてほしいね」と。 メッセの子は「でも実際来たらテンパってあれもこれもで、落ち着いて話は出来なさそうです」と。 俺は「Mちゃんとしても聞きたい事も多すぎるもんね。R君(メッセの子の甥っ子。実はC君の甥っ子でもあるのか?という疑惑がある)の正体とか」と。 メッセの子は「そうですね。申し訳ないんですけど、リュカさんの事は二の次になってしまうかもしれません」と。 俺は「仕方ないよ。物のついでに聞いてもらえたらラッキーくらいに考えておきます」と。 メッセの子は「実際C君が出てきたらリュカさん腰抜かすでしょうね。慄きそうです」と。 俺は「だろうね。超常的な存在なんだってのと、こんな可愛い男の子がってのと、その他色んな意味で衝撃受けると思う」と。 メッセの子は「とても可愛いですよ。目の前に立つと幽霊感ゼロですからね。普通にアディダス着てるし普通に生活してる感じしかしない。そこも含めて衝撃的です」と。 俺は「美少年がデリバリーされてきたって思ってびっくりするかもね。でも、手を出したら怖い事になるの知ってるからどう対応していいのか困りそう^^;」と。 メッセの子は「多少の失礼は大丈夫だと思いますけどもし出てきたら、冗談でも触ったら駄目ですよ。一切触らないのが無難です」と。 俺は「分かってます。可愛いって言うくらいならいいのかな」と。 メッセの子は「思っても言わない方が無難だと思います。子供の立場からして初めて会う大人に可愛いって言われるのは少し怖いかもしれないです。まあC君だから関係ないでしょうけど普通に考えたら言わない方がいいと思います」と。 俺は「そうだね。無難にMちゃんの話とか、C君の上にいるっていう上司の話とか、何で俺を救ってくれたのかとか尋ねるくらいがいいかもね」と。 メッセの子は「そうですね。でも絶対テンパりますよ。用意した質問はまともに出てこないと思います」と。 俺は「むしろ、俺が触れないの判ってるから逆に誘うようなそぶり見せてきたり、とか想像してしまったよ」と。 メッセの子は「C君ならふざけてしてくるかもしれないですね。その後の恐怖に誘う罠だと思って乗らない事ですね」と。 俺は「そうだね。怖い・・・」と。 メッセの子は「必要以上に怖がることはないと思いますけどね」と。 俺は「普通にピンポーンとか鳴らしてきたり^^;見てみたら男の子だったり」と。 メッセの子は「普通にインターホンと玄関から現れる事も考えられるし、いきなり部屋の中とか物理的なルールを無視して現れる事も考えられるし。てか、そういう話をしてると呼び込む可能性もありますけどね。今のC君だとその可能性は低そうですけど」と。 俺は「そうだね。話題変えようか」と。
俺は「ちょうど一年だからかな。今日は午後からずっと耳鳴りがピーーーーーって鳴ってるんだよね」と。 メッセの子は「そうなんですね」と。 それからちょっと間があいて、俺が関係ない話題を振ろうとしたら耳鳴りが弱まったので「あ、今関係ない話題振ろうとしたら耳鳴りが弱まった。ってことを書いてたらまた強くなったかな。C君俺のスマホ画面見てるのかも。去年なぎさとスカチャしてた時もそんな感じだったからね」と。
C君関連の話題からそれて別の話になってきたので、記録するのはここまでにしておく。 現在午後23時21分。 もうすぐC君関連の霊体験から1周年、が終わってしまうな。
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