現在午前2時56分。 目が醒めた。
メッセの子からメールが着ていた。 例のショタコン親父から着信が入ったそうだ。 完全にストーカー化してるな。 メッセの子と肉体関係持つまで諦めないつもりなのだろうか。 警察に突き出せばいいのに、と思う。
現在午前6時56分。 目が醒めた。 当時嫌いだった同級生のTSという奴と打ち解けて色々と話している夢を見た。 何だか楽しい夢だったな。
「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」でシーズン3はスペイン語に英語字幕が付いている。 シーズン2の時は英語字幕が無くて何言っているのか分からない部分が多かったけど、シーズン3は助かるな。 もしかしたら、今観返したらシーズン2の動画にも英語字幕がつけられているのかもしれないが、また最初からシーズン2を観て行く気力は俺には無いな。
現在午前8時01分。 ちょっとかがんだり体をひねったりするとすぐに脇腹が攣ったりするので、薬局で出してもらった筋肉が攣った時の漢方薬を飲んだ。
もうすぐ選挙だけど、俺は政治の事は全く以てさっぱりだ。 ちょっと大人びた小学生でも知ってるような事が分っていない。 うちテレビないし新聞取ってないし、かといってネットでそういう記事を読みに行ったりもしないので、政治の情報が全く入ってこないんだよな。 だから右翼でも左翼でもない、完全なノンポリ。
今日は寝起きからグッタリとしてしんどい・・・ なかなか海外ドラマを観進めて行くモチベが沸かない。
「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」シーズン3のエピソード4を観た。 今回めっちゃ面白かった。 全編通してスペイン語だったけど、英語字幕があったので理解出来た。 シーズン1から登場した床屋のおっちゃんが実は生きてて、色々と活躍する話。
俺は政治の事はからきしだけど、選挙関連の仕事は割と結構やってたんだよな。 開封作業、出口調査、選挙会場の案内係、選挙会場の受付係、と4種類。 伊丹、神戸、西宮、明石と兵庫県を西に東に行ったり来たり。 政治の事は分からなくてもそういう仕事は務まってたな。
選挙会場の受付の時、PC入力とかしてたんだけど、隣の派遣の人が「あの人『公明党』に入れはったわ」とか言ってて、俺が「何で分かるんですか?」と言うと「党名を書く時の腕の動かし方で公明党だけ判断出来る」とか言われたっけな。 「ほら、あの人も公明党や」とか言われて、いくら眺めてみても俺には判断出来なかったけど。 そもそも公明党が特筆に値するような特別な党なのかどうかもいまいちよく分からないくらい、俺は政治の事がさっぱりだ。
FF12もいい加減プレイしていかないとな。 パンネロをあまりにも長い間放置し過ぎている。 誘拐犯の元へ迎えに行ってやらないと。
そうだ、今日からツムツムでイベントが始まるんだった。 多分午前11時から。 現在午前10時45分。 もうすぐだ。 ワクワクし過ぎて下腹部が疼く。 こりゃ、今日もFF12は出来ないかもな・・・
今日もスーパーに買い物に行ってこよう。 今日は月曜日だけど体育の日で休日なんだよな。 学校じゃ体育祭とかやってるのかな。
現在午前11時37分。 買い物から帰ってきた。 暑い・・・ さて、ツムツムのイベントするか。
父のお見舞い通いをしてた頃、あの子から「どうかお父さんを大切にしてあげてください。ずっとリュカさんを守ってきた人やからね」と言われ、「子供ながらに何て良い事を言うんだ、まさにその通りだ!」と感動した事があったのを思い出した。
ツムツムのイベント始まった。 最初の方は「舐めとんか」ってくらい簡単なミッションだけど、徐々に難しくなっていくんだよな。 スタミナ回復するまでがもどかしいな。 その間にFF12プレイしようかな。
ハロウィンキングダムハーツのツムが確率UP中なので4回だけガチャを回した。 今まで持っていなかったツムが2つ出て、俺のコレクション数がちょうど150種類になった。
哀川潤の番号と『エンピツ』の番号にそれぞれ電話をかけてみた。 哀川潤の番号はまだ生きてたし、『エンピツ』は音声案内で「ただいま近くにおりません」と案内された。 『エンピツ』はこの前は「設備が壊れています」って音声案内出たのに、直ったのかな。
現在午後13時15分。 さてと、モチベは沸かないけどFF12やっていこうかな。 やってるうちに活気も出てくる事だろう。
現在午後14時43分。 魔晄炉みたいな場所に行ってパンネロを拉致した賞金稼ぎたちと接触してきた。 今日のFF12プレイはこれくらいでいいかな。 1時間半もやったし、十分だろう。
FF12プレイしてると気分が傾いてくるの、何なんだろうな・・・
現在午後16時25分。 少し早いが、今日は寝る前の薬を飲む。 明日は10月10日で、キョンシーシリーズのテンテンの39歳の誕生日だ。
現在午後17時29分。 薬が回ってきたようなので、シャットダウンして今日は寝る。
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