リュカの日記

2017年07月07日(金)

現在午前0時00分。
日が替わった。
今日は七夕。
Googleのトップも「七夕 2017」に替わってた。
メッセの子やあの子の無事、自分自身の対人恐怖症やパニック障害の克服でも願っておくか。

今日は酒鬼薔薇聖斗の35歳の誕生日でもあるんだよな。
彼ももはや印税ニートではないのだ。
今日を以てニートの定義から外れる年齢になったので。

現在午前0時21分。
二度寝出来そうにないので、とん服のサイレースを飲んだ。

現在午前1時15分。
少し薬が回ってきたっぽい。
シャットダウンして寝るかな。

現在午前6時41分。
目が醒めた。
友達とその父親と一緒にスチームをする夢を見た。
しかし、2人とも現実には存在しない架空の人物だった。

現在午前9時02分。
また寝てた。
PUBGを買おうかどうか迷っている夢を見た。
実際にはゲーセンには無いゲームだけど、夢の中じゃゲーセンでもプレイ出来て、そこでPUBGがどんな物なのかを吟味してたら、幼馴染の女の子がやってきて「このゲーム興味あるん?」と聞いてきたので「実は買おうかどうか迷ってる。3300円もするしなぁ」と。
そしたらその子が「実は私、あんたのとこのお母さんに19歳の時に助けられた事があった。だから私がその3300円出してあげる」と言ってくれて、買える事になって。
家に帰ってから俺の弟も興味持ったっぽく見てたので「××(弟の名前)もやってみる?」と尋ねたら「うん」と言われ。
そこで目が醒めた。
そんな感じの夢を見た。

「ブレイクアウト・キング」シーズン1のエピソード5を観た。

ツムツムで今日からイベントが始まった。
さて、昼食も食べたし、今日も気合を入れて「DUO 3.0」をノートに書き取って行く。
現在午前11時44分。

現在午後12時44分。
「DUO 3.0」を二章分ノートに書き取った。
今回はジャスト1時間で終わったな。
量が少なかったから。

今日はカルピスの誕生日らしいし、マクドに行ってカルピスシェイク頼んでこようかな。

現在午後13時50分。
マクドから帰ってきた。
マクドじゃポテトがSMLの3サイズ、全て150円キャンペーンをやっていたので、カルピスシェイクのMとポテトのLを一緒に食べてきたのだが、カルピスシェイクの酸味が効いてて、何だかサツマイモを食べているような気分になって、あんまり美味しく感じられなかった。
別にサツマイモが嫌いな訳じゃないのだが、ジャガイモのポテトを食べに来たつもりだったので、違和感が半端なくて。

疲れた。
ちょっと横になろうかな・・・

顔と頭の痒さが半端ないから風呂入る。

風呂に入ってシャワーを浴びた。
さっぱりした。

最近話題になったニュースで、西宮市の中1女子を父親の暴力から保護して表彰された宝塚市の大学2年生の記事を読んだけど、この大学2年生ってあの子と同学年だよな。
俺はあの子が小5の時から知っていて、俺の中で小学生のイメージの強いあの子も、今やもう中学生を「子供として」保護しててもおかしくない年齢なんだな、と思うと不思議な気持ちになる。

ニコニコでksonの「南部式英語教室」の5時限目の動画を観始めた。
とても分かりやすいのだが、17分まで観たところでだるくなってしまった。

今日は気分は不安定にはならないが、気持ちが鬱々してきて仕方ない。
こんな年にもなって何やってんだ俺・・・、と。
勉強してても不安感がぬぐえない。
俺なんて生まれてこなけりゃよかったのにな。

また俺の上げている「西遊記」動画に低評価が付いていた。
俺のチャンネルから動画を盗んだだけの分際で、本家の俺に対抗してくる例の無断転載野郎がまじで気色悪すぎる。
一体どういう人生送ったらあそこまで気色の悪いクリーチャーが出来上がるんだろうな。

鬱い・・・
何もする気が沸いてこない。
ksonの英語教室の動画も30分まで観たけど、観ているだけでしんどくなって。
横になるか。

横になりながら色んな事を思い出してた。
10代の頃、同学年の他の誰よりも沢山働きまくっていた俺が、当時全く働く素振りも見せなかった連中が働いているのを尻目に、今現在全く働いていないというこの皮肉。

現在午後17時38分。
明日の午前5時40分に炊きあがるよう、発行玄米をセットした。

今日は気分は不安定にはなってないけど、鬱々としてしんどいので寝る前の薬を飲む。
結局今日はスチームプレイしなかったな。
現在午後17時43分。

2chのYouTube板の強制コテハンが「タナボタ」になってる。
今日は七夕だからかな。
七夕の星が出る前に俺は眠ってしまうんだけどな・・・

10代の頃はいくら頑張って働いてても全く評価されないけれど、30代になると、働いてないってだけで人格そのものを否定されるんだよな。

今日は七夕。
俺にとってはそれほど思い入れ深い日ではないのだが、あの子はクリスマスよりも七夕が好き、と言ってたっけ。

現在午後19時18分。
薬が回ってきたのでシャットダウンして寝る。

現在午後23時42分。
夢の中で、俺は帯刀していた。
牛丼屋に入り、俺はうな丼の大を頼んだ。
当面の生活費を殆ど充てた贅沢な食事で、俺は店員さんに「もしこれが美味しくなければ、私はここで腹を斬ります。その際は介錯のほどよろしくお願いいたします」と前以て告知していて。
そしたら、俺より前に店の中に居たカウンターに座っていた爺さんが、「兄ちゃん、とりあえずその刀見せてえな」と言ってきたので、俺は鞘から刀身を抜いて見せ「大した業物ではないのですが、私の亡くなった祖父がそれは大事に扱っていました」と、鞘から引き抜いて抜き身になった、刃こぼれ一つ無い刀身を惚れ惚れと眺めていた。
店員さんは恐る恐るうな丼大を出してきて。
俺はそれを無言で食べた。
少し味が濃すぎる気がしたのだが、不味くはなかった。
別の場面、場所は中学の教室なのだが、先生は俺が小学生の時に一番好きだった男の先生で。
俺は遅刻して教室に入り、先生が「○○(俺の名前)、遅れたらあかんやんか」と注意してきて。
授業は数学をやっていて、俺はノートに書き取って行く。
書き取りながらも、いつ俺のこの刀について触れてくれるだろうか、とワクワクしていた。
俺は自分が刀を帯刀している事が誇らしくてたまらなかった。
そんな感じの変な夢を見た。


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