リュカの日記

2017年03月22日(水)

現在午前0時00分。
日が替わった。
おこじょの三十路が終わってしまった。
今日はおこじょの31歳の誕生日だ。

現在午前9時20分。
目が醒めた。
よく眠った。

「フラーハウス」シーズン2のエピソード11を観た。
DJの高校の同窓会の話だった。
1995年のリユニオンだったけど、1994年の「フルハウス」最終回の時点でDJは既に大学生になっていたので、おかしいと思った。
でも、バイパーやらドゥエインやら、名前は忘れたけど眼鏡をかけた金持ち坊ややら、懐かしいキャラクターたちが勢ぞろいで出てきて楽しかった。

今日も「DUO 3.0」を二章分音読した。
「DUO 3.0」は2000年に出版になっているので、ちょうど17年前で俺が17歳の頃からあるんだな。
その時からこの教科書をやっていればよかった、と少し後悔した。

今日で百均で買ってきた50枚入りの排水溝のゴミ取りネット?を最後の一枚まで使い切ってしまった。

2chのコペンスレに、コペンさんの周りの登場人物として「竿妹ちゃん」という子が出てきて、動画がUPされていたのだが、めっちゃ可愛かった。
ゲイで20代らしいのだが、声やらしぐさやら何から何まで萌えてしまう。
画質が荒くて顔まではよく分からなかったけど、小柄で幼い系の女性ホルモンが多い子なんだろうな、と思った。

やたらと甘い物が食べたくなったし、何か買ってこようかな。
ビデオ屋の会員カードの更新もついでにやってこようと思う。

ビデオ屋でカードを更新したら、1本無料レンタル券がもらえた。
ちょうど今日から「バイオハザード ザ・ファイナル」のレンタルが開始されたらしいので、それを借りて家に帰った。

現在午後17時11分。
疲れていたのでしばらく横になっていた。
意識も落ちていたように思う。

現在午後19時58分。
今日借りてきた「バイオハザード ザ・ファイナル」を最後まで観た。
なんか、今一つだったな。
これでシリーズは終わるみたいだけど。
あと、作品紹介で「アンダーワールド」の続編が出た事を知った。
吸血鬼と人狼が戦うシリーズだ。

挿丸さんがツイッターで「友達ほしい」とツイートしてるけど、俺の事は友達として見てくれてなかったじゃん・・・、と思う。
俺も挿丸さんとは対等な友達のつもりでいたし、向こうもそう思ってくれている物だとばかり思っていたけど、だんだんとそうでない事が頭の鈍い俺にも分かってきて。
俺はニートで対人恐怖症でショタコンだし、見下すなとは言わない。
ただ、下に組み敷くような真似はしてほしくなかった。
多分、挿丸さんもいぬさんとかの事は対等な友人として見てるんだろうけど、俺に対しては全然そうじゃなかったよな。
無断転載野郎の件に関しても、挿丸さんの「どっちも違法アップロードな事には変わりないから」という意見が、うちの母やメッセの子と同じだった事を知ったら、それによって「自分の正しさが証明された」と思って調子に乗ったのか、何度も何度もその話を蒸し返してきて、果ては自分からその話題を振ってきた癖にネチネチ俺の人格を全否定して「自分の正しさ」に酔いしれる、万能感を得る為の踏み台に使ってきたり。
そういう風に人格全否定されてる過程で俺が気分が不安定になってきて「今日は気分が不安定になってきたんで通話を切りたいです」と言うと、「もっと叩かせろ」とばかりに「逃げるのか?」とかプレッシャーをかけてきたり。
サンドバッグがほしかったのかな、と思った。
メッセの子もうちの母も一度「どっちもどっちでしょ」と言っただけで、挿丸さんみたいに自分が気持ちよくなる目的で何度も何度も粘着質にネチネチしてくるような真似はしなかったし。
俺がどんな理不尽な目に遭わされようと、この人の中の優先順位はそれに共感する事よりも、自分が万能感に浸る事の方がはるかに高いんだな、と感じられて悲しかった。
その癖、自分のリアルの不満は俺に吐き出してきて、自分は俺からのシンパシーを得ようとしたり。
挿丸さんが俺に対して「あなたにはセンスが無いんだから、俺の言う通りにした方がいいよ」と言って、その通りの事をそのまま日記に書いたら、その記憶が酒か薬で飛んで喪失したのか知らないし、知ったこっちゃないけど、「俺の言葉を勝手に解釈して、勝手な判断をして日記を書いた」とかって勝手に根に持って、何度も何度もネチネチ俺をこき下ろしたり。
それと、俺が勧める映画の内容だとか、俺が話す世間話の内容だとか、大半の事は頭ごなしに否定してケチをつけてくるのも嫌だった。
彼からしたら俺から「挿丸さん凄い。さすが、頭良い」みたいな印象を与えたいんだろうなとは思ったんだけど、実際のところ俺の目には、自分が頭良く見られたいが為に何から何までケチをつけたがるただの嫌な人にしか現実問題映らなかった。
否定するのが難しいような物事とかでも、こじつけてでも否定するよな。
例えば、俺の幼馴染の女の子が霊感持ってて、授業中生首が転がってきたのを視て、霊感持ちの先生も同じ物を視ていた事実を話しても「その子と先生がグルになってるんだよ」とか。
そんな風にこじつけてでも全否定したのか?と思った。
実際、挿丸さんが自分自身の頭の良さに対してかなり強いこだわりを持っている事を俺は知ってる。
ガラケーからスマホに替えた時も「IQテストアプリ4つくらい入れた」と言ってたし、何でそんな堂々としてるのかと俺が尋ねた時、「俺は相手と話す時、こいつら俺より馬鹿だからって思ってるから」と言ってたし、「天才になりたくて著名人の本を読んでる」とか言ってたし、俺に対して無断転載野郎の話題を振ってきて、俺がそれに応じて話してて「ごめん、ちゃんと聞いてなかったわ」と言ってきたので、この人「話聞くから」とか言いながら実際のところまともに聞く気ないんだろうなと思って、「もういいです。挿丸さんに話してもしょうがないんで」と言うと「聞くから話してみ」みたいに言ってきて、俺の話をちゃんと聞いてくれてない人相手に話してもなと思い、話の途中で何度かちゃんと聞いてるか確認する意味で「俺の言ってる事分かりますか?」と尋ねたら「お前、俺が話の内容理解出来ないくらい頭悪いと思ってんのか?」と言われ。
俺は挿丸さんが聞く気無い素振りをまんべんなくアピールしてくるから、ちゃんと話を聞いてくれているのか確認する意味で言ったので、その旨を説明してやった。
内心「何で俺が挿丸さんの頭の良さに対するプライドまでフォローしてやらなきゃならないんだろ。あんたが『話聞いてなかった』とか言うからこっちが尋ねてんじゃん」とげんなりしたり。
しかも、「ちゃんと話聞いてやるから」と言われて話終わってからも、また俺の事ネチネチ人格全否定して「やっぱり、全否定したかっただけか」と裏切られた気持ちになった。
それと、俺に「あれやれ、これやれ」と色々強要してきたり、「リュカもそのまんま東とか見習って太鼓持ちの勉強した方がいい」と言われた事もあったし、完全に友人じゃなくて家来としてしか扱ってないじゃん。
俺がいつも温和な態度で丁寧語を使って、挿丸さんの名前を呼ぶ時も「さん付け」してた事が勘違いをさせてしまったきっかけだったのかもしれないが、俺は実際のところ4つも年下の弟の奥さんに対してもいつも「さん付け」しながら丁寧語で話しているし、俺の態度は別に挿丸さんが特別な存在だという事を意味しない。
肉声で話す相手に対してなら、年上だろうが年下だろうが関わりなく、俺は誰に対してもそういう風に接してきたし。
メッセの子なんか、いつも俺に「さん付け」して丁寧語で話してくれるけど、挿丸さんが俺に対してそうしたみたいに、それによって俺はメッセの子の存在を下に見て不当に利用したり、自分が万能感に浸る為のサンドバッグに利用してやろう、なんて事はしてこなかった。
だからこそ、メッセの子とは15年間にも渡って今でも対等な良い友人関係を維持出来ている。
挿丸さんは俺に対して今まで色々酷かった。
この前俺がキレたのは、それまで我慢に我慢を重ねてきて積み重なってきた物が爆発しただけ。
今までみたいに俺を都合の良いサンドバッグとか家来みたいに組み敷いた態度で接してこられる限りは、これ以上の友人関係の継続は俺にはきつい。
そういう諸々を改めてくれない限りはもう無理ですわ・・・

現在午後21時39分。
今日はまだ小説の続きを読んでなかった。
今から読んで行こうと思う。

現在午後22時44分。
明日の午前10時50分に炊きあがるよう、発行玄米をセットした。

現在午後23時55分。
「1Q84」のBOOK 3を最終章の第31章まで読み終えた。
面白かった。
結局のところ、相思相愛の初恋が20年越しで叶う話だった。


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