リュカの日記

2017年03月12日(日)

現在午前1時16分。
目が醒めた。

現在午前8時47分。
二度寝から目が醒めた。

ツムツムをプレイしていたら、N君が久しぶりにプレイしていたみたいだったのでハートを送った。
俺のランキング画面には俺と母とN君しか居ない。

頭と顔が痒くてたまらなかったので、風呂に入ってシャワーを浴びた。
さっぱりした。

「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」シーズン2のエピソード15を観た。
これでシーズン2は終了だ。
シーズン3はまだ配信されていないみたいだな。

今日も「DUO 3.0」を二章分音読した。

スーパーに買い物行ってこよう。
その前にひげを剃るか。

現在午後12時26分。
スーパーで買い物してきた。
かなりの量の食料を買い込んできたので、4000円近く使ってしまった。

「性の喜びおじさん」という人が昨日、電車内で駅員に取り押さえられて、その時の圧迫で死亡したのだそうだ。
「左脚壊死ニキ」にしろ、ネット上で際物として有名になった変人たちがどんどん死んでいくよな。

暗黒放送の動画の続きを観ている。
ロハコが出てきて、「部屋も綺麗にしないと心も汚くなってくる」みたいに説教しているのだが、ロハコの部屋自体がゴミ屋敷みたいになっていて、そのブーメランっぷりに声を出して笑ってしまった。

現在午後16時14分。
挿丸さんからスカチャが入って、27分くらい話してた。
会話中、ちょっと俺がキレてガーっと言い返したら「お、突っ込み入ったねぇ。でも、ちょっと言い方きつい」と言われ、俺は「俺も今のでちょっとキレましたから。挿丸さんはこっちが言い返さないと、調子に乗ってどんどんエスカレートさせていく人だって事がだんだん分かってきたんで、言い返すようにする事にしました」と返答した。

会話内容日記に載っけるとまたグチグチ言われるかもしれないけど、どういう事があったのかを少し吐き出す。
挿丸さんは数学が得意なので、数学の問題を解く動画を作って投稿したい、と前回話した時に言っていて。
その動画作りの際、パワーポイントを使いたいと言っていて。
で、今日その動画はどうなったのかと尋ねたら「パワーポイントも高いからねぇ。それに、どうやって矢印出したりすればいいのか分からない。俺、お題持ってるから、リュカちょっと(AviUtlで)動画作ってくれない?」と言われ。
俺は「俺だってどうやって矢印とか表示させればいいのか分からないですよ」と。
すると挿丸さんが「それをあなたが勉強してやるんですよ。いいですか?あなたには無限の時間があるんだから、それを勉強してやってもらわないと〜(ry」みたいな事を言われ、俺もカッとなって「何で俺が挿丸さんの為にそんな事しないといけないんですか?挿丸さんが思いついたネタなんだったら、自分でやってください!俺に押し付けないでください!」と強い口調で言い返し。
普段から、挿丸さんには「あなたには無限の時間があるんだから〜」と「あれやれ、これやれ」と押し付けられるような事を言われてて、でも俺が普段言い返さない物だから毎度そういう風に上から圧力をかけられる形になっていて。
今回、俺の方もそれで怒りが爆発した感じになった。

現在午後18時31分。
暗黒放送の50代の女性を助けに行く、という動画を最後まで観た。
12本もあるかなりの長時間配信だったので、観ていて疲れた。
次は50代の女性を大阪に帰す、という動画を観ようと思うのだが、明日以降でいいかな。
疲れてる。

現在午後19時32分。
発行玄米を、明日の午前7時40分に炊きあがるようセットした。

結局、「50代の女性を大阪に帰す放送」の動画をパート2まで観てしまった。
50代女性がクズ過ぎて笑えてしまって、際限なく観てしまう。
笑い過ぎて、口の中から声が漏れ出てしまって「ヒーw」みたいな裏声さえ出てきた。
とりあえず、今日はこれくらいにして小説の続きを読むか。

現在午後22時24分。
「1Q84」のBOOK 2を第24章である最終章まで読み終えた。
面白かった。
また続きを借りてこないとな。
次回のBOOK 3で今出ている分は終わりみたいだ。
ただ、図書館員?の人の言葉を借りるなら、「今のところはここまでです」との事だったので、今後続編が出てくる可能性もあるのかもしれない。

BOOK 2の巻末に村上春樹の「神の子どもたちはみな踊る」という短編小説が紹介されていたのだが、1995年の2月の話で、「地震の後、彼らに何が起きたのか」と書かれていたので、阪神大震災の出来事を描いた物だと思う。
俺も被災者だったけど、今思えば、地震が起きたその日のうちに伯父家族の家に疎開するのじゃなく、ただ1日だけでもいいから被災地の小学校に留まっていれば、それは人生で大きな体験になったんじゃないだろうか、と思えてしまう。
人々の遺体が運び込まれてきたりと、子供にはショッキング過ぎる光景もあるかもしれないけど、当時の俺は死者の姿を目にする事を求めていた部分も強かったので、たぶん平気だったと思う。
幽霊だけは怖かったけど。

さて、寝る前の薬を飲もう。
今日は遅くまで起きすぎていた。
現在午後22時30分。

「1Q84」で、天吾は他に身よりが居ないから、病院で死にゆく父を一人で看取らなければならなくて、その場の空気とか看護婦さんや主治医とのやり取りとか、父が運ばれて行った後で一人で食堂でお茶を飲んでいる光景だとか、そういう空気感を俺は思い浮かべて、心が痛くなってしまった。
俺自身の父の時、祖父の時、俺は死にゆく彼らとたった一人で対峙していた訳じゃなく、母や弟が居てくれたので、天吾に比べて本当に恵まれていたんだな、と思った。
きっと一人じゃ耐えられない。
どういう言葉をかけるのが適切なのか、どういう心境で居るのが適切なのか、それを誤ってしまったら一生自分自身を赦せなくなりそうで、そんな重い場面からは逃げ出してしまいたくなっていたに違いない。

今日は疲れた。
PCをシャットダウンして寝よう。
今日で「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」を今配信されている分を最後まで観てしまったので、明日からは「フラーハウス」のシーズン2を観て行こうかな。


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