現在午前1時25分。 目が醒めた。 自分自身のツイートを掘り起こしてみて、全然身に覚えのないツイートが沢山あって「このツイート何だったんだろう」と不思議に思いながらも楽しんでいる夢を見た。
現在午前5時29分。 目が醒めた。 俺は断捨離で色々捨てたけど、実家の方には大きな図書室があって、俺が捨てた本も含めて全てが残っている、という事になっていた。 そうだったら良かったんだけどな。
いつもは午前8時前後まで眠るんだけど、眠気も引いてしまったし、今日はこのまま起きてようかな。
「スター・ウォーズ」でアナキン・スカイウォーカーは「フォースにバランスをもたらす者」として「予言の子」として記されていたみたいだけど、その予言も30年もしないうちに期限切れになってしまうんだな、と「スター・ウォーズ エピソード7」を振り返って、そう思った。 アナキンの母親は夫も居ない処女妊娠で、まるでキリストの母の聖母マリアのように描かれていたけど、アナキンの孫のカイロ・レンとファースト・オーダーの最高指導者によってまたもフォースは混沌としてしまう。 「予言の子」とは、いったいどれくらい前から予言されていたのかも気になるな。 30年にも満たないフォースのバランスとやらに、予言を記す価値があるのか。
現在午前6時52分。 寒いので、とりあえず扇風機を切った。
現在午前8時08分。 しんどかったので、また「THE BEST OF DETECTIVE CONAN」のアルバムを聴きながら横になってた。 色々と青春時代に想いを馳せながら「あの時ああしていればな」とか考えていた。
現在午前8時25分。 腹減った・・・ 朝マックでも行ってこようか。 今日の予定としては、部屋のフローリングの掃除でもしようかな。 母から貰った雑巾もあるし。
現在午前9時16分。 朝マックでソーセージエッグマフィン2個を食べ、その後スーパーで買い物してきた。 Gパンの下にスパッツを履いて出かけたのだが、真夏にスパッツは糞暑い事が分かった。 なので、スパッツは冬場の為に取っておいて、それまでしまっておく事にする。
ふと「俺が勝ったら『さん』くれろ?ペコさーん、そう呼べ」という台詞を思い出した。 映画「ピンポン」で窪塚洋介が言い放った台詞だ。 窪塚洋介は「池袋ウエストゲートパーク」のキング役以来、俺の好きな俳優のうちの一人となったのだが、彼は今は何やってるんだろうな。 俺はああいうエキセントリックなキャラが好きだ。
今からこの前借りてきた「図書館戦争」という映画を観ようと思う。 V6の岡田が主人公だ、という事くらいしか知らない。 どんな話なんだろう。
現在午後12時58分。 「図書館戦争」を最後まで観た。 凄く狭い範囲の物語だけど、本当に戦争をしていた。 ただ、内容は微妙だったな。 松坂桃李が出てきたけど、俺はずっと松坂を佐藤健だと思ってた。 この二人、顔が細いイケメンで、顔に目立つホクロがある、という特徴が被っているので、俺の中じゃ判別できなくなっていた。 でも、松坂桃李が出てたという事は、V6岡田とは「軍師官兵衛」からの再共演って事になるんだよな。 「軍師官兵衛」じゃ親子の役だったけど、「図書館戦争」じゃ対立してた。 三成役の田中圭も出ていたな。 あと、この「図書館戦争」の監督は「GANTZ」と、2016年に公開される「デスノート」の新作映画の監督も務めているのだそうだ。 「GANTZ」も昔、無料サイトで映画を観たっけ。
「松坂桃李 佐藤健」でググってみたけど、「松坂桃李と佐藤健がそっくりだと話題に」みたいな記事が出てきた。 やっぱり、似てると思ったのは俺だけじゃなかったんだ。
あと、借りてきてまだ観てないのは「バクマン。」だけだ。 正直、俺はこの作品の原作が嫌いだった。 「デスノート」の原作者と絵師のタッグだったので期待したのだが、如何に漫画家という職業がカッコイイのかを見せつけたがるオナニー作品にしか見えなくて。 なので、嫌悪感しか持たなかったのだが、映像として観たらまた違って見えるのかな、と思って借りてきた。 主人公はサイコーというあだ名の絵師と、シュージンというあだ名の原作者。 サイコーは佐藤健が演じてて、シュージンは神木隆之介が演じてる。 でも、原作じゃサイコーは丸顔の可愛い系のルックスで、シュージンは細長い顔のクール系のイケメンで。 どう考えてもこの映画版「バクマン。」、キャストが逆であるべきだろ、と思えてならない。 神木隆之介は丸顔の可愛い系の顔で、佐藤健は細長い顔のクール系のイケメンだし、原作のイメージに沿うなら神木がサイコーで佐藤がシュージンであるべきだと俺は思う。
「サイコー 神木隆之介 シュージン 佐藤健 キャスト 逆」でググってみた。 そしたら、ツイッター上でも「このキャストは逆であるべきだ」という論争が起こっていた事を知った。 製作者側も「確かに見た目で言うならキャストは逆であるべきだけど、役者の持ち味を生かす為にはこの配役の方が良いんだ」とコメントを残しているみたいだ。 これは実際に映画を観てみない事には分からないな。
とりあえず寒いので扇風機を切る。 今月、設定温度28度とはいえ、ほぼ毎日クーラーを付けっぱなので、電気代をどれだけ請求される事になるのか、考えると怖い。
現在午後15時00分。 久しぶりに永井先生がダクソをプレイしている動画の続きが上がっていたので、それを観ながら夕食を食べた。 さて、今日のプラン通りにフローリングに雑巾がけをして掃除するかな。 その前に一服して横になる。
現在午後15時53分。 部屋のフローリングに雑巾がけをした。 疲れた・・・ 全体的には大分綺麗になったと思う。
現在午後16時12分。 NHKがインターホンを鳴らした。 「うちテレビ無いんですよ」と言ったら素直に引き下がって行った。 「携帯を見せてください」とも言われなかった。
日本人の平均年齢は46歳と聞いた。 一番社会で中心的な活動を担ってる層なんだろうな、と思う。 でも、そんな46歳の人々も、30年前、俺が3歳くらいで俺が生きている時代、16歳で周囲から子供として扱われていた時代があったんだな、と思うと不思議な気分だ。
俺はいつまで無職なんだろうな、とか考えた。 親はもう俺に関して社会に出る事を諦めている節が見えるが。 死ぬまでずっとこのままなのか。 もしこの先、俺の鬱や対人恐怖症や易刺激性とやらが治ったとしても、この歳でまともな職歴も学歴も無い人間は、働けても底辺で危険な仕事しかさせてもらえないんだろうな、と思う。 なら、もう一生このままでいいか、とも思えてしまう。 親戚のコネを頼ってデスクワークをやらせてもらう、って方法も無いではないだろうけど。 バイト歴ならあるけど、33歳でこれまで正社員歴無しって、もはや人としては終わってるんだろうな。 30代も半ばになると、頭もどんどん鈍って行って、発想力とかも乏しくなってしまうだろうし。 本来なら33歳と言えば、10代、20代のうちに色んな発想で色んな事に手を付けて、これ以上の発想力は乏しくなっていくので、それまでの経験を活かして動いていなきゃならない歳だ。 俺にはそんな経験値も皆無だしな。 終わってるわ。
明日で祖父が亡くなってからちょうど1ヶ月となる。 早いな。 母の忠告で、祖父が亡くなって自宅に帰ってきてからは断捨離やら部屋を綺麗にする事やらに忙しかったが、それもそろそろ終わりそう。 部屋を綺麗にする作業が終わったら、次は一体何をしよう。 さすがにここまで来たら、英語やお絵描きは、祖父の四十九日が終わるまでは辞めておこうと思っているけど
父、祖父と立て続けに亡くなってきた事を思えば、従兄のN君だって助かるとは思えない。 何年後かには亡くなってしまっているんだろうな、と思う。 でも、それに関して全く気持ちが動揺していない俺って何なんだろう。 あまりに冷たすぎるんじゃないか、と。 まだ、癌になって以後のN君とは一度も顔を合わせてないので、実感が持ちにくいだけかもしれないけど。
ネトゲブログの方に返信があった。 癌は早期発見なら治る病気なので、リュカさんも毎年肺ドック、肺がん検診を受けられてはどうでしょう、との事。 そういうのは多分俺の今の生活環境じゃ受けられないだろうな。 祖父も肺がんで亡くなってしまったし、次に内科に行った時にはまた肺のレントゲンだけでも撮ってもらおうかな。
現在午後18時42分。 今日はそろそろ寝る前の薬を飲もうと思う。 明日は祖父の初めての月命日だ。 初めての月命日の事を「初月忌(しょがっき)」と言うそうだ。
たとえば俺が癌になったとして、果たして治療をするべきなのかどうかも悩みどころだな。 俺は人生に未練も想い遺しも悔いも無い。 確固たる目標も無ければ夢も無い。 俺個人は社会貢献だのなんだのには全くと言って良いほど無頓着だけれど、俺のように財政を圧迫するだけの人間には早々にこの世を去ってほしいと願っている右翼思想の連中も多いからな。 そういう連中にとっちゃ、俺は治療を受けずに死を受け入れる事こそ正義なんだろうな。 そいつらの感覚で言えば、国に少しでも迷惑をかけている人間は害悪、社会悪で万死に値するんだろうし。 俺にはそいつらの思想や感覚は解らないけど、それが世間一般的に言うところの「正しい事」なんだろ? 「もしも〜なったら」の話をしても詮無いけど、俺がもし癌になって治療を受けて生き延びでもしたら、色々とひんしゅくを買いそうで、そういうのがうざったいって気持ちは強い。 うざったいから、治療を受けずに死を選ぼう、という感覚なら俺にもある。 そいつらからしたら、俺を苛み、うざがられる事によって間接的にではあるが俺を殺せるんだから、万々歳と言ったところか。 事実、昔俺に悪性リンパ腫の疑いがあって検査してもらうという事になったら、小踊りして大喜びでスレ立てまでした名無しも居たしな。 俺は会った事も無く、名前も顔も知らないような連中からさえ、もっと言えば俺のこの「リュカ」という名前すら知らないその他大勢の社会にはびこる右翼思想の連中からさえ死を願われてる存在だ。
俺が生きる事を望んでくれる人々は、俺の親や親戚、それとネット上で良くしてくれる知人等わずかな物だが、俺の死を願う人間なら何千人、何万人と居る事だろう。 それが俺の人生だ。 俺が死んだら、俺を知るメガビの掲示板の連中たちが大喜びしてちょっとしたお祭り騒ぎになりそうだ。
現在午後23時18分。 目が醒めた。 とても大きなお屋敷に8人か10人くらいで住む、という夢を見た。 部屋割りをどうしようかとワクワクしていた。
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