リュカの日記

2015年12月05日(土)

現在午前0時08分。
挿丸さんのセンター試験放送が7枠もあって、少し疲れた。
解りやすく解説してくれる人が凸で着ていたので、勉強になったけど。
今日はそろそろ寝ようと思う。
明日も失敗発酵玄米を食べなくちゃならないのかと思うと、今から憂鬱だ。
日が経つ事で、余計に悪化しそうな気がする・・・

ニコ生公式で稲川淳次特集が始まった。
興味を惹かれるけど、起きた後で観よう。
48時間やるみたいだし。

現在午前7時07分。
目が醒めた。
古い方の実家で、誕生日、クリスマスの資金繰りをしている夢を見た。

現在午後12時19分。
二度寝。
古い方の実家で親父や母親と言い争っている夢を見た。

現在午後12時41分。
郵便受けを見に行ってきたけど、未だにKDDIから再発行してもらった書類が届いていない。
なので、今からもう一度KDDIに電話をかける。

KDDIに電話した。
11月30日に再発行用紙を送って、こちらに封筒が戻ってきたという事も無いので、業者の方の問題で発送が遅れてしまっている可能性があると言われた。
とりあえず、念のためにもう一通送らせて頂きます、とも。
もし一週間経っても来ないようなら、もう一度電話でお知らせください、と言われた。
また、今回の再発送で同じ書類が2通被ってしまった場合は、1通は破棄してもらってかまいません、と言われた。
そんな感じ。

母親に電話をした。
母親は今会社なのだと言う。
「戸籍謄本城崎から着た?」と聞いたら「もう2.3日前にあんたのとこ送ったで」と。
届いてない・・・
母親は「嘘ぉ?郵便受け見てきてよ」と。
俺は「今さっき見てきたばっかやから」と。
母親は「今会社やから、また夕方にね」と。
何この事態。
KDDIからの書類も、母親からの戸籍謄本も俺のところに届いていない。
郵便局にクレームの電話を入れた方が良いのだろうか?

実際前にも同じような事があったんだよ。
今回のケースとは逆だけど、俺の隣の隣の部屋への封筒が何故か俺の郵便受けに入っていた、という事態が。
俺はその部屋のポストにその郵便物を入れ直してあげたけど。
今回、郵便局が俺宛ての封筒類を間違えて他の部屋のポストに入れたのかもしれない。
時期が被って、たまたまKDDIの書類と母親からの戸籍謄本が同じタイミングで届けられ、その2つを別のポストに入れられた可能性・・・

とことん手続きが遅れてしまう・・・
お届け印のミスの連続で歩け歩け地獄をさせられた事に始まり、今回の郵便物が届かない事態。
俺の人生、まじいっつもこうだわ・・・

俺の人生まじ糞うんこだわ;;;;

糞ぉ・・・
本当、腹立つ・・・

PCを再起動。
今めっちゃイライラしてる・・・
イライラし過ぎて息切れがする・・・

現在午後14時53分。
マガジンの47号を読み終えた。

「郵便物 届かない」でググったら、郵便局の怠慢を訴える記事が結構出てきた。
やっぱり郵便局に問い合わせない限り、俺に届くはずの書類もろもろは出てこないのだろうか・・・

現在午後15時39分。
昼食を食べた。
発酵玄米が昨日よりかはマシになってた。
でも、気持ち悪い事に変わりは無い。

糞郵便局に腹が立つ・・・
絶対郵便局側の不手際だわ・・・

現在午後19時34分。
最後の確認だと思い、もう一度郵便受けを見に行った。
そしたらちゃんと届いてた。
KDDIからの書類と、母親からの戸籍謄本が。
これでやっと手続きが出来る・・・
さっそく母親に電話した。
母親も「何でこんな遅いんやろ」と言っていた。

現在午後19時58分。
KDDIの引き落とし口座手続きの書類と、NTTへのネット解約の書類を記入して、それぞれ封筒に糊付けした。
さっそく今から郵便ポストに投函しに行ってこようと思う。

現在午後20時38分。
書類を2つ、郵便ポストに投函してきた。
帰りにマクドでチキンタツタバーガー和風おろしセットとホットアップルパイを食べて家に帰った。

あと必要な手続きは、ガス代、水道代、電気代の公共料金の口座変更の手続きと、マイナンバーカードの手続き。
ただ、マイナンバーカードは作る事に何か大きな落とし穴がある可能性があるので保留だな。
これまでの家計簿を確認したところ、ガス代の請求書は18日頃に来るみたいだ。
なので、勉強出来ない日々が13日くらい続く事になる。
なら、いっその事明日からオフゲの続き「マザー3」をプレイしていこうかな。
「3」で今のところ完結だし、リュカやクラウスが出てくるのも「3」で、元々はこれを目当てに始めたゲームだ。

挿丸さん、放送しないかな。
それだけ観たら今日は寝るんだけど。

現在午後23時31分。
ジャンプの48号を読み終えた。
「磯部磯部物語」が2周年だそうだ。
この漫画が始まった頃、俺は親父のお見舞い通いをしてたっけな。
あの頃、まだ親父は生きていた。


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