リュカの日記

2014年10月27日(月)

午前2時前に目が醒めた。
昨日書いた、もう一人報告したい英語生主が配信しているので、放送に行ってみようと思う。
外、雷が凄い。

もう一人の生主の人にも、昨日TOEICを受けてきた事を報告した。
「最悪だった。全部穴埋め出来なかったし、300点行くかどうかも怪しい」と。
その人は「750点くらい取れるレベルになるまでは、どんな点が出るか予想は出来ませんよ」と言っていた。
なので、もしこれで500点とか超えてたら俺的には万々歳なんだけどな。
でも、俺が穴埋めした問題、半分以上が適当に埋めただけだから絶対無理だ;;;;

今日は午前8時半前に目が醒めた。
ショタキャラになっている夢を見た。
昨日カバンを持ってTOEIC受けに行ったせいか、寝起きから筋肉痛で体中が痛い・・・

PCが重かったので再起動。

TOEICを受け終えて、目標が無くなり、勉強のモチベーションがガタッと急激に下がってしまった・・・

GyaOで「オーシャンズ11」から「オーシャンズ13」までを一挙配信している。
なので今、11を観ている。
現在午後13時27分。

GyaOで「オーシャンズ11」を最後まで観た。
以前も観た事があったけど、めっちゃ面白かった。
ユーザーレビューで「こういう昔の映画は〜」とかって書かれてたけど、2001年の作品らしい。
俺の中じゃ、「昔の映画」って印象は無いのだが・・・
しばらくこのサイトを覗いてなかったけど、GyaOのデザインと仕様が変わっていた。
動画で十数分おきにCMが入るようになっていたのがウザかった。

結局、昨日のTOEICじゃ実力の半分も出せなかったと思う。
それが何か悔しい。

今日も「英会話・ぜったい・音読」の練習をした。
1分間に読み上げられた単語数は153語。

現在午後15時40分。
今日は病院に行く日なので忘れないようにしよう。
午後18時前には家を出る。

現在午後17時26分。
今日で「ホームランド」のエピソード1を最後まで観終えた。

現在午後20時53分。
いつも行ってる英語生主の放送で、来月の課題曲を募集していた。
そして、俺が勧めた曲が採用された。
今までも何度かその曲を勧めて却下されてきたけど、今回初めて採用されたので嬉しかった。
俺が勧めたのは「Flying Pickets」の「Only You」という曲だ。
映画「天使の涙」でこの曲に感動した事と、実際自分で歌ってみて歌いやすかったから。

そうだ、今日ジャンプ買ってきたんだ。
すっかり忘れてて、まだ1ページも読んでいない。
ちょっと横になって休んで、その後で読み始めようか。

今日、ネット上である人に「TOEICの結果が出て、その後はどうすんの?」と聞かれた。
俺は今の生活の事だと思って「役所に働けって言われるまでは、今の勉強生活を続けると思う」と返答。
でも、その人の意図した質問は「この先、どんな勉強方法にするのか?」という物だったらしい。
でも、その質問がきっかけになって、俺は今一度自分の人生について考えてみた。
今のような生活をあと何年も続けていたら、まじで取り返しがつかない事になってしまうだろう。
でも、前にも書いたが「取り返し」って何?
普通に働いて、普通に家庭を築いて、子孫を残して、成功して、普通に老後を過ごす事?
そういう未来が得られなくなる事を指して「取り返し」と言うのだろうか、と。
どれも、俺が望む物とはほど遠い。
俺は結婚だの子供を作るだの成功して注目を集める事だの親戚が増えるだの身内が死ぬ事だの、人生のイベントごとがことごとく怖くて怖くて仕方ないのだ。
そして、俺はショタコン。
もちろん、男の子にも男にも手を出すつもりは毛頭ない。
そして、カミングアウトをするくらいなら、自分の性癖がリアルで身内にバレるくらいなら自殺した方がマシだと思っているショタコンだ。
結婚どころか、彼女すら作りたくない(全く女に興味が無い、という訳ではないが、信条として)。
そんな俺が人生に望める最大限の事って何だろう、と考える。
恋愛なんて、とっくの昔に諦めている。
諦める過程で10代の頃、何度か自殺未遂も行ってきた。
でも、今じゃ諦めがついている。
恋愛の無い人生。色気に関わる事が全く無の人生。
そんな俺が望める最大限の事と言えば、このまま自分の性癖をリアルで周りに悟られる事なく、そして何一つ人生のイベントごとを経験する事なく(俺がこのまま生き続ける限り、母親の死は避けられないかもだけど)「穏便に寿命を迎えて死ぬ事」だ。
その為には、今の生活保護という立場は俺にとって、とても都合が良いと思う。
結婚しない理由、彼女を作らない理由、風俗に行かない理由もカバー出来るし、おまけに働かずに好きな英語を一人黙々と勉強し続ける事が出来る生活環境。
俺が人生で望める事で、今のこの生活を維持する事が「これ以上無い最大限」だと俺は思った。
このまま死ぬまでずっと生活保護で。
社会に出てやっていくには、俺にはあまりにハンデが多すぎる。
俺と一緒に仕事をしたがっている伯父は、俺を風俗に連れていきたがったり、結婚させたがったりするし。
「そういうの」を社会に出てずっと拒絶し続けていると、周りから「こいつ、何かあるな」と十中八九疑われるだろう。
俺はそういう「疑い」が怖くて怖くて仕方ないのだ・・・

因みに、俺は社会の役に立ちたいとか、納税したいという意識を、髪の毛一本ほども持っていない。
納税しない事に対するコンプレックスも欠片も無い。
一人が寂しいとも思わない。
それってそんなに異常な事なの?
ある人々は俺の事を指して「機械みたいだ」と言う。

親父は今は死んでいる。
魂になって俺の事を見ているのなら、俺のこういったもろもろの事情も既に知っている事だろう。
その上で、親父はどんな答えを出すだろう。
それでも俺に「働いた方がいい」と言うのだろうか。
この先、俺自身が死んで、その後親父に「俺の人生って、これでよかったんかな?」と聞いて、初めて答えが得られるだろうか。
その頃には母親も死んでて、俺の全てを理解した上での母親の意見も聞けるだろうか。
母親がまだ生きてる今のうちに答えを聞けって?
そんな事するくらいならまじで死んだ方がマシなんだよ・・・

世間一般的な人々から見たら、俺は自分自身の人生というものを「台無しにしたがっている」ように見えるだろう。
でも、その「台無し」こそが、俺がこの皮肉な人生(性犯罪者にならないように努める)で唯一望める「最大限」なんだよな・・・

確かに、この世には18歳以上でありながら小中学生にしか見えないような可愛らしい成人男性も居る。
まさに俺にとってのタイプの人種。
合意であれば、手を出したとしても犯罪者にはならないだろう。
でも、そういう人種は俺の中じゃ決して汚しちゃいけない存在なので、やっぱり俺は手を出さない。
試みもしない。

さっきからそんな事を悶々と自問自答しているうちに、時間はどんどん過ぎてしまった。
現在午後22時33分。
色んな事を考えてしまって、ジャンプがなかなか進まないな。

俺はもし自分の寿命があと1ヶ月しかないとしても、人生に悔いはない。
もともと、俺のこの人生で望める物なんて、今のこの現状が「最大限」なんだから。
でも、寿命が来るなら来るで、告知だけは欲しいかな。
身辺整理をしたいから。

俺の人生って、ゲームで例えるとハードモードなのかな。
それともイージーモードなのかな。


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