リュカの日記

2014年07月30日(水)

現在午前1時18分。
今日もニコ生で「本当にあった呪いのビデオ」シリーズを観た。
怖かったけど、昨日の逆さ女ほど怖いのは無かったな。

今日は午前11時前に目が醒めた。
俺が34.5歳で死ぬ夢を見た。
俺は改装前の古い方の父方の実家に居た。
亡くなった祖父が俺に対して「許さない」みたいに言っていた。
ニートで居る事を許さない、という事なのだろうか。
俺は死んで魂だけの存在になっていた。
俺が死んで、弟がめっちゃ泣いてくれていた。
ちょっと怖くて、でも浮遊とか出来て半分楽しい夢だった。

現在午後14時12分。
二度寝していた。

現在午後17時33分。
100均でペンチを買ってきて、椅子の飛び出た針金をねじ切った。
これでもう針金で足首を切る心配は無くなった。

そういえば、ジャンプとマガジンでほぼ一斉に宇宙漫画が始まった事があったっけな。
あれは「宇宙兄弟」のヒットに影響されての事だと思う。

現在午後19時50分。
ジャンプの33号を最後まで読み終えた。
今回で「ステルス交境曲」が最終回となった。
糞つまらなかったもんな。

現在午後20時32分。
ドラマ「彼岸島」の2話目を観た。
明の兄貴をもっとイケメンの俳優にしてほしかったな。
じゃがいもみたいな顔の俳優で、全然原作のイメージと合っていない。

現在午後21時08分。
母親から電話が着た。
寺から連絡が着て、親父の為に寺からお坊さんが来るのが8月10日の午後13時になったそうだ。
それと、俺の母方の祖父、今84歳なのだが、その祖父が胃がんである事が発覚したそうだ。
ステージ4と言っていた。
治るかどうかも分からないし、覚悟しておいてほしい、との事。
また、祖父自身はまだ自分ががんである事を知らないのだと言う。
何か不幸続きだな・・・
親父の事があるので、祖父に関してはある程度耐性が付いていたというか、ショックも緩和されていたけど。
なんせ84歳だからな。
覚悟は出来てた。
それで、母親に今日俺が見た夢の事を話した。
俺が34.5歳で死んで、父方の改装前の実家で、父方の祖父に「許さない」って言われた事。
俺は「俺がニートやから『許さない』って言ったんかな」と。
母親は「そうかぁ、そういう事もあるかもしれへんね」と。
そんな感じ。

ステージ4の胃がんについて調べたら「手遅れ」とか出てきた。
でも、「15%の人は手術で治る」とも別のサイトに書かれてた。

今日母親から電話があって「おじいちゃんの事やねんけど」と言われて、それからしばらく沈黙があった。
俺が「おじいちゃんの具合悪いって言われると思った」と言うと「実はそうやねん」と切り出された。
祖父の兄が7月の24日か25日に亡くなったそうだ。
それで祖父も葬式に来てたらしいのだが、その時から調子が悪そうで。
祖父自身、病院の検査が近々ある予定だったらしく、調べてもらったらステージ4の胃がんだったとか。

母親が弟より先に俺に連絡をくれたのは嬉しかった。
俺は毎年、年に2回田舎に帰ってるからかな。
弟は全然帰っていないけど。


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