現在午前0時00分。 日が替わった。 wikiのシャドウ・リュウの項目は相変わらず34歳になったままで、未だに35歳に更新されない。
「一億人の英文法」を226ページ、Part1の項目まで全部読み終えた。 ちょっと一休み。 「静かなるドン」の続きを観ようと思う。 今日はメッセの子来るかな。
GyaOで今配信されている「静かなるドン」を8話目まで全部観た。 8話目はいまいちだったな。
今日も曇りガラスのドアの向こうにヤモリだ。 もう4回目くらいだろうか、俺がこれを発見したの。 よっぽどこのガラスの事が気に入ったんだろうな。 俺がドアの向こうに向かってコンコンとガラスを叩いても無反応だ。
現在午前2時17分。 メッセの子がオンラインになった。 今から話してみようと思う。
現在午前3時17分。 メッセの子と話してた。 昨日K君と直接話したそうだ。 メッセの子は平成17年、今から8年、9年前に生前のC君と一緒に撮った写真を持参して行ったそうだ。 ちゃんと日付も入ってて、ガラケーが映り込んでいる写真だったとか。 それでK君に「この子は7年前に亡くなった子なんだよ」と言ったら、血の気が引いたような顔をしていたとか。 そして、その写真と比べてメッセの子の姿が全く変わっていなかったから、メッセの子の事も「幽霊なんじゃないか?」と疑ってきたとか。 メッセの子は「そんな訳ないでしょ」と免許証を見せたのだそうだ。 あと、K君は昨日の午前0時には既に寝ていたみたいだ。 昨日の俺らのチャットが始まったのは午前0時56分くらいだから、その頃には既にもうC君から拷問を受けている途中だったのかな。 何でも、金縛りになって解けなくなって、やっと解けたと思ったら知らないホテルの部屋みたいなところに居たとか。 拷問はC君自身が行ってきたとか。 あと、やっぱりK君はメッセの子を襲うつもりがあったようだ。 既にネット上で海外から飲み物に混ぜる睡眠薬を通販で買うサイトみたいなところへの注文を済ませていたとか。 完全に計画的にメッセの子を襲う気だったみたいだな。 メッセの子は「これじゃ、あいつら(今までメッセの子が出会ってきたショタコンたち)と一緒だよ・・・」と言っていた。 せっかくいい友達が出来たと思ってメッセの子も喜んでいたのに、こんな風に襲う計画まで立てられていて、メッセの子はとてもショックだと落ち込んでいた。 「裏切られた気持ちだ」と。 これじゃ、もう今までのようにK君と仲良く楽しく、という訳にはいかないだろう。 俺は「せいぜい、職場で暇つぶしに話しする相手、くらいに見て利用してやれば?職場じゃ暇つぶしって大事だよね」と。 メッセの子も「そうですね」と言っていた。
俺は「今頃K君の中じゃ、これまでの世界の摂理みたいなのが崩壊してるんじゃないかな。C君みたいな存在がこの世に居るなんて、って」と言うと、メッセの子は「でも、案外受け入れ早かったな」と言っていた。 実際、自分自身夢の中で拷問を受けていたのだから、実感が伴って、C君みたいな存在が世の中に居るんだ、という事を簡単に受け入れられたのかな。
あと、メッセの子が「ヤモリや蜘蛛は家の守り神なんですよ。追い払っちゃ駄目です。ありがたがらないと」と教えてくれた。 一回追い払ってしまったけど、今も曇りガラスの裏側に張り付いている。 守ってくれているのかな。 もう追い払うのは止めておこう。
K君がそんな奴だったんだ、というのが俺にとっても残念だ。 せっかくリアルでメッセの子の心強い味方が出来ると期待したから。
俺は絶対にメッセの子を裏切らないようにしよう。 たとえ、メッセの子やその周りの子以外の男の子を襲ったとしても、メッセの子を裏切ったのと同じ事だ。 一生男の子には手を出さない。 まあ、俺は引きこもりで対人恐怖症だからその心配は要らないかな。 これ以上メッセの子を悲しませる訳にもいかないし。
現在午前3時43分。 俺も今日はそろそろ寝ようと思う。
今日は午後15時前に目が醒めた。 12月29日くらいから1月6日くらいまで俺の意識が無くなる、という夢を見た。 その間に母親がジャンプやマガジンを買ってくれていたのだが、その中に「ハンターハンター」のコミックもあった。 俺が意識を無くしているうちに発売されていたらしい。 俺が金を払う事になっていたのだが、既に俺の弟がそのコミックを読んだ後だった。 弟は「ハンターハンター」が大好きだからな。 よくメッセの子とも弟ともつかない存在が夢に出てくるのだが、今回はガチの弟だった。 俺は「俺より先に××(弟の名前)が読んだんなら、××が金払えや」と言う。 しかし、親父が「○○(俺の名前)が払うべきや。○○の為に買ってきてもらったんやからな」と言ってくる。 結局、俺の為に買おうが買うまいが、弟の物になってしまう。 弟は「ハンターハンター」を集めているから。 弟が一人暮らしを始めるなら、弟がそのコミックも持って行く事になるだろう。 俺は弟を道路に突き飛ばして車に轢かれさせようとした。 しかし親父に止められる。 「何で止めんねん!××が金払わへのやったら、止めんなや!」と。 場面は三宮みたいなところだった。 車がバンバン走っているところに何度も何度も俺は弟を突き飛ばして車に轢かれさせようとするのだが、その度に邪魔される。 俺はもうブチギレだ。 「何で俺が金払わなあかんねん!××が先に読んだんやし、××が一人暮らし始めたら××がこの漫画」『持って行くねんぞ!』 この「持って行くねんぞ!」のところ、俺が夢から醒めて起き上がりながらリアルで実際に叫んでた。
動画サイトが読み込めなくなったので再起動。 Skypeメッセージの俺の「I finished learning high school English grammar!!!」と「I'm back.」の項目が消えてしまった。
2回目だけど、半沢の5話目を観終わった。 これでまた第一部完だ。
現在午後19時11分。 また曇りガラスのドアの向こうにヤモリが張り付いている。 我が家を守ってくれているんだ、と思うと可愛く見える。
やっぱり何度も何度も観返したくなるのは「半沢直樹」より「踊る大捜査線」だな。 味があるというか、観る度にコクが出るドラマというか。 まじでお勧めのドラマ。 半沢は一回観たら「もういいや」って感じになるけど。
「一億人の英文法」を読んでいるけど、新しい視点からのマニアックな解説が多くてなかなか頭の中に浸透しない。 やっぱ「Forest」とかにした方がよかったかな。
以前英語勉強配信をやっていた三十路ニートのコミュにも入ってみた。 最近は英語配信やってないみたいだけど、まだ勉強は続けているのだろうか。
やっぱり俺の親父ムカつくわ。 礼服を取りに実家に行った時「親父はいっつも『誰のおかげで飯が食えてると思ってるんや』ばっか言ってきた。そんな親父に飯の力が無くなった今、俺に何も言う権利は無い」と言った後、母親が「でも大学6年も行かせてくれたんやし」と言い、俺は母親には頭が上がらないからとその場は黙った。 それを見て「利用できる」と思ったんだろうな。 弟の結婚式前のラウンジで親父と話し合った時、「働け、働け」と言ってくるので俺が「飯の話ばっかしてきた親父に、今更俺の生活にケチつけられる筋合いないわ」と言った後、あの糞親父、俺の母親が言ったのとそっくりそのまま俺に「俺が大学6年も行かせてやったんや」とかほざきだしやがった。 本当、卑劣な性格してるわ、あいつ。 おまけに、あの糞親父は人間性らしきものが絶望的に欠損している為に俺に対する話題が「働け」しかないからと、そればっかり言ってくるのも糞だしな。 あと、弟の結婚式が終わり、披露宴が始まる前に撮影会をやる事になって、俺の隣に席が一つ空いていて「近しい人がお座りください」と言われて、「これ、普通に考えたらおじいちゃんが座るべきだろ」ってところで「兄貴、兄貴」と大阪の伯父をその席に呼んでいた。 「近しい人ってのは、てめえ(糞親父)にとって近しい人じゃなくて弟にとって近しい人だろうが!!」と思う。 アメリカの従弟も結婚したけど海外での挙式には行けなかったろうし、実質おじいちゃんにとっては、初めての孫の結婚式だったのに。 もしかしたら、最初で最後の孫の結婚式になったかもしれないのに。 思い出しただけで腹が立って仕方がない・・・ 何なんだよ、まじあの糞親父・・・
wikiじゃシャドウ・リュウの年齢はまだ34歳になったままだ。 編集も出来ないみたいだし、数日したら自動的に年齢が更新されるのかな。
「一億人の英文法」、まあ、一回目は通し読みという事にしておこう。 1度に全部理解するなんて無理だから。 何度も何度も読んで身に付けていこう。
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