現在午前0時00分。 日が替わった。 30代初めての8月が終わり、今日から30代初めての9月だ。 夏ももうすぐ終わりかな。 このモニターを買ってから、今日で1年7ヶ月だ。
あの子にとっては今日が夏休み最後の日か。 なので、今日はメールを送るのは止めておこう。 せっかくの最後の夏休みの日を俺とのメールで潰させちゃ申し訳ないし。 と言っても、1.2週間に1度くらいしかメールはしてないけど。
「スーパーナチュラル」で「rain check」というフレーズを学んだ。 直訳すると「雨をチェック」だけど「また今度」とか「別の機会に」という意味らしい。
以前レンタルして観た「ダークシャドウ」という映画がまたむしょうに観たくなってしまったので、無料で観れるサイトを探した。 字幕無しだけど観る事が出来た。 20分まで観た。 続きは起きてから観ようと思う。 現在午前1時43分。 今からまた「スーパーナチュラル」の続きを1.2話観てから今日は寝ようと思う。
今日は久しぶりに昼食にコンビニ弁当を食べるので楽しみだ。
また自虐的で恐ろしい妄想に捉われてしまう・・・ 針とかハサミとかカミソリとか・・・ もう嫌だ・・・
ちょっとだけ横になろう。
昨日から一昨日にかけては「スーパーナチュラル」シーズン8のエピソード9まで観て、昨日から今日にかけてはまだエピソード15の途中までしか観れていない。 たったの6話。 昨日は二次ショタ画像サイトで白石明日香という作家の「ペニスの王子様」という同人が1ページだけ投稿されているのを見て、興味を持って全部見れるサイトを探して、更にそれを発見して萌えてたからな。 エロい事ばかり考えていたから「スーパーナチュラル」の続きもあんまり進まなかった。 内容は、チビで女子から「可愛い可愛い」と言われている美少年(どストライクで俺のタイプ)がクラスのキモ男たちに目をつけられて、強制的に身体検査をされて、実は女だったという事が判明して泣き叫びながら犯されて。 でも、実は「レイプ」も「女だったという事実」も全部そいつの妄想で、本当はやっぱり男の子だったという事が判明するという物。 そいつの妄想の中でのレイプシーンじゃその子の体は女だったけど、そんな美少年がキモイ連中に目をつけられて妄想の中とはいえ犯されまくるというのに萌えまくっていた。 その美少年は俺が大好きな「エア・ギア」の鰐島亜紀人に似ていた。 右目に眼帯をしてたのも髪型も。 2005年に出版された雑誌だという事が分かったから、「エア・ギア」を意識して作られた同人だとしか思えなかった。 俺はタイプの美少年がキモイ連中に汚される、というシチュエーションに最高に萌える。 でも、同時にそういうのは俺をとても強く鬱にもさせる。 だからリアルでそんな現場に遭遇したり、そんな事が起こりそうになっているのを見聞きしたら全力でそれを阻止する。 実際、メッセの子やその周りの子たちがそんな目に遭いそうになっているのを耳にしたら、相談に乗ってそういう子がそういう奴らから酷い目に遭わないように未然に防ぐように尽力してきた。 決して可愛い子がショタコンたちから酷い目に遭うのを推奨している訳ではない。 俺の性癖と俺の意志は常に正反対に相反している。 と、誤解のないように付け加えておく。 可愛い子が酷い目に遭うのにより一層萌えてしまうというのは、俺がまだ邪悪だった頃に形成された性癖。
でも、自分自身で犯したいとかセックスしたいって欲求は無いんだよな。 あくまでも第三者的な立場から眺めて萌えている。 多分、当時性癖が形成された頃でさえ「自分自身が可愛い子とする」というのにリアリティが持てなかったせいなんだと思う。 俺にとって美少年は常に高嶺の花だったから。 でも、何故か「美少年をカニバリズム的に食べたい」という欲求はリアルだった。 自分でも不思議。
酒鬼薔薇にセックス欲が無いように、俺にも無いんだと思う。 同年代だしホラー映画をオカズにしてたというのも地元出身だというのもあって、酒鬼薔薇には変に共感してしまう部分がある。 長男でヒステリックな母親から虐待を受けて育ち、弟を虐めぬき、タバコを吸い万引きに明け暮れていたというのも自分に被る。 「診断名サイコパス」を読んだ時もそうだったけど、酒鬼薔薇に関する本を読んだ時もまるで自分の事が書かれているような錯覚に陥ったのを覚えてる。 ショッピングセンターで刃物を万引きしてた、というのもそう。 中学時代、俺も同じ系列のショッピングセンターから柄の部分がプラスチックで出来たランボーナイフみたいなのをよく万引きしていた。 親父の金を財布から抜いてバタフライナイフもよく大阪まで遠征して買っていた。 母親に見つかる度に捨てられてたけど。 酒鬼薔薇の画像、今ネットで拾える画像じゃなくてジャンパーを羽織った画像が週刊誌で公開されて、その週刊誌を持った同級生に「これ○○(俺の名前)やん」と言われたりもした。 今ネットで拾える写真は全然だけど、ジャンパーを羽織った画像は確かに俺に雰囲気が似ていた。 ただ、ターニングポイントは俺に猫を捕まえるだけの運動神経が無かった事かな。 猫は俺が近づくといつも決まって全速力で逃げていく。 追いつけた試しが一度も無い。 人によっては、猫という動物は野良でも逆にすり寄ってきたりする事もあるらしいけど、俺の場合は全然だった。 俺から動物にだけ分かるような変なオーラでも出てるのかな。
もしかしたら今でもそのジャンパーの画像が拾えるかな、と思って「酒鬼薔薇 週刊フラッシュ」でググったら、「酒鬼薔薇は板橋に潜伏?」みたいな記事が出てきて驚いた。 2005年の記事だ。 たったの22レスしかついていない超マイナースレッドで取り上げられていた。 酒鬼薔薇は九州か広島に居ると言われていたけど、当時メッセの子が「A君(メッセの子の友達の霊感少年)が酒鬼薔薇は今は東京の板橋に住んでるって言ってましたよ。でも、これは秘密にしておいてくださいね」と俺に言ってきた事がある。 当時は「噂と全然違う場所じゃん」と思ってたけど、まんま当たってたんじゃん、A君。 A君は人の心の中が一言一句読める子らしいから、それで酒鬼薔薇の情報を掴んだんだろうな。
現在午前3時39分。 日記を書いたり、酒鬼薔薇についてググったり、昨日保存した「ペニスの王子様」の画像を見ている間にこんな時間になってしまった。 結局ジャンパーを羽織った週刊フラッシュの画像は見つからなかった。 まだ「スーパーナチュラル」シーズン8のエピソード15の途中までしか観ていない。 最後まで観てしまって、今日はそろそろ寝ようと思う。
「スーパーナチュラル」シーズン8のエピソード15でジェームズという男の話題が上がってて、ウィンチェスター兄弟とも顔見知りのようで、以前も出てきたことがあるような描写がされているのだが、全然記憶に残っていない。 2週目を観る時に「ジェームズ」というセントルイスに住んでいる男が出てこないか注意深く観てみるのを忘れないようにしよう。
何ヶ月か前、自分の尿道に針を挿入して、中に入ってしまって取れなくなって、病院で手術するはめになった中学生の記事がニコニコニュースで取り上げられていた。 その記事の事が何故か昨日あたりから今頃になって記憶に蘇って、その痛みとかを想像して恐ろしくて恐ろしくて、でも想像するのを止められなくて、今精神的にかなりまいっている。 世の中には尿道オナニーという物があって、俺が中学時代に同級生の部屋に置いてあった同人誌にも男の子が尿道に綿棒か何かを突っ込んでいる描写があったのを覚えてる。 俺はやった事もないし、やる予定も全くないけど、もしも自分がそれをやってみたら、と考え始めてしまって恐ろしくなる。 綿棒ならまだいいけど、針を想像してしまう。 その中学生が使った針は普通の針だったのだろうか、釣り針だったのだろうか、とか。 恐ろしさで手に力が入らないどころじゃない。 「スーパーナチュラル」の今観ているエピソードを終えて、今日はさっさと寝てしまいたい。 ドラマを観ている間も常に痛みの想像が膨らみ続けてたまらない。 無理やりされたとかなら分かるけど、自分から進んでそんな自慰行為に及ぶ人間が世の中にはいるのだ。 何て恐ろしい。 そういえば、アメリカかイギリスにも何十年か前、自分自身のペニスに釘を何本も打ちこんでいた殺人鬼も居たらしいな。 名前は忘れたけど、高齢でバイのロリショタ殺人鬼だったと思う。 ロバート・K・レスラーの本だか別の著者の本だかに書かれていた。
昨日今日とカミソリで歯茎を切り落とす妄想も広がってしまっていたけど、今はもっぱら尿道に針の妄想が膨らみ続けてしまってる。 何でこうおどろおどろしい自虐的な妄想が頭から離れなくなったかな・・・
まだ早い時間は良かった。 普通にエロい画像を観てエロい妄想に浸り続けてて、恐ろしい妄想も頭をちょっとかすめる程度で済んでいた。 でも、深夜になると恐ろしい妄想ばかりが頭から離れなくなってしまった。 疲れてるんだ。 きっとそうだ。 寝て起きたらまたそんな想像も頭の中から消滅しているはずだと願う。
「うわあああ、怖えええよ怖えええよ」と布団に顔をうずめて声に出して唸ってしまう。
世の中は恐怖に満ちている。 引きこもりの俺でさえ、身近に凶器が溢れてる。 だから、料理をする時包丁や、にんじんやジャガイモの皮を剥くピーラーを使うのがいつも憂鬱。 決まって悪い想像が膨らんでしまうから。 ピーラーなんかも、勢い余って指の皮がザリザリと剥げてしまう想像が働くからな・・・
あかん、連鎖的に悪い想像が続いてしまう。 でも日記で吐き出して少しは浄化出来ただろうか。 日記に吐きだすといつもスッキリ出来るんだよな。 少なくとも尿道に針の想像は薄らいできた。
十数年前、臆病者は恐ろしい妄想を自分の性欲にすり替える事で克服しようとする、という記事を何かの本で読んだ事がある。 俺の以前の他人に対する加虐的な性癖も臆病であるが故の産物だったのだろうか。 でも、今の俺はそういうグロテスクな性癖が無くなったので、その妄想、想像が他人ではなく自分に向けられた物となって新たに恐怖になるのかな。
日記に吐き出して恐怖もかなり薄らいだ。 さっさと「スーパーナチュラル」の今のエピソードを観てしまって寝ようと思う。 現在午前4時32分。
現在午前5時09分。 「スーパーナチュラル」シーズン8のエピソード15を最後まで観た。 今日はそろそろ寝ようと思う。 今日か明日で1週目も終わりかな。
外が明るくなってきた。
今日は午後14時過ぎに目が醒めた。 寝て起きたら、寝る前の恐ろしい想像がまた消滅していた。 よかった。 何か、戦争になる夢を見た。 スノーボードに出かける場面も。 母親にジャージを買ってもらう夢や、祖父と友達になっている夢なんかも見た。 12時頃に一度目が醒めたのだが、何だか雷が凄い事になっていた。 「雷が凄かった」というのは現実だろうか。
落雷情報をググってみたけど、特にそれっぽい情報は無かった。 「雷が凄かった」というのは夢の中の出来事だったんだろうな。
右上の親不知だけ、他の歯と比べて陥没している。 虫歯と関係があるのだろうか。 また鈍く痛んでる。
スーパーに向かった。 行く途中、親子連れが歩いてて、父親が息子に「今日で夏休みも終わり」とか言っていた。 今日で終わりだ。 スーパーに行ったけど、俺の買いたかった菓子パンは売り切れていた。 帰りにコンビニで弁当を買って家に帰った。
現在午後17時39分。 コンビニ弁当を食べ終えた。 美味しかったと思う。 昨日椅子から飛び出している針金で切った右手親指の傷口が痛む。
何度も何度も足を引っ掛けてしまって、布団の破れ目がどんどん広がっていく・・・ 最初は数センチ程度の小さな破れだったのが、今や1メートル以上の大きな破れになっていて。 最悪・・・
「スーパーナチュラル」の続きを観るのも、回を追うごとに集中力が無くなってきている気がする。
浴室の石鹸が薄くなっていたので、砕いてトイレに流して捨てた。 代わりに新しい石鹸を置いておいた。
「ポーの一族」という少女漫画の存在を知ったのだが、読んでみたくなった。 吸血鬼になって100年だか200年だか生きた少年の話だそうだ。 「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」の原作である「夜明けのヴァンパイア」のwikiに関連付けて載っていた。 1970年代の漫画らしいけど。 同じ作者の「トーマの心臓」という漫画の前半を、電子書籍でおこじょという子に貰って読んだ事があった。
明日はマクドで、また大月見バーガーを食べてこようと思う。
動画サイトが読み込めなくなったので再起動。
「スーパーナチュラル」の続きを観ている。 クラウリーは新たに地獄の王となったけど、たかだか元リリスの右腕だったというだけの男が、何故あそこまで他の悪魔たちから恐れられているのかよく分からない。 目の色だって赤だし、特別な悪魔じゃないのに。
「スーパーナチュラル」で地獄が出てきた。 ボビーが地獄の監獄みたいなところに入れられていた。 赤黒い血まみれの一本道の廊下みたいなのが続き、それぞれ両側に別個に檻がいくつも並んでる。 廊下には、番人みたいな男たちが居る。 メッセの子がC君に連れられて行った地獄の様子と少し被った。 メッセの子の話じゃ、地獄には螺旋階段みたいなのがあったとか言ってた気もするけど。 それを登っていって地獄から脱出したとか。 「スーパーナチュラル」の作者は、実際に地獄に行った事のある人の体験談を元に話を作ったりしているのだろうか。
16.7歳で母方の田舎に疎開していた時、車検場で働いていて、その帰りに本屋で可愛い男の子が出ている同人誌を読み漁っていて(当時は本にプラスチックカバーが無くて読み放題だった)祖父母の家に帰るのが遅れてしまって、義理の祖母に偉く怒られたのを何故か今ふと思い出した。 もちろん、帰るのが遅れた理由は話さなかったけど。
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