現在午前2時39分。 腹減った。
一旦目が醒めた。 悪夢を見た。 俺とあの子で神戸で会ってた。 外は夜で真っ暗だ。 俺は22歳くらいの青年だった。 何故だかあの子が「万引きしてくる」と言い出して、側に居た俺は止めもしなかった。 携帯ショップだった。 俺とあの子が店員に引き止められる。 あの子は逃げる。 俺も振り切って逃げようとする。 俺だけ店員に捕まる。 店員は俺と同じ歳くらいのメガネの青年だった。 あの子は逃げ切ったし、俺は関与してないし「もう帰ってもいいですかね?」みたいに店員に尋ねる。 俺も振り切ろうとしていたので、店員と一緒に外の公園まで出て着ていた。 「あの子も地元やし、もうちゃんと一人で帰れてると思うし」と。 そこで、俺はあの子の住所が既に神戸ではなくなっている事を思い出す。 「やばい。あの子迷子になってるかもしれない。一緒に探してくれませんか?」と俺はその店員に頼む。 店員もそれを承諾してくれた。 俺と店員であの子を探す。 そこを、赤いジャージを着た中学生グループに絡まれる。 因縁をつけられたようだ。 しかし、その中学生グループと和解。 しかし、次の瞬間、また別の今度は大人のDQNグループに絡まれる。 俺はあの子を探しに行かないといけない使命感で、それどころじゃない。 絡まれながらも「ちょっと探さなあかん子が居るんで、通してくれませんか?」と譲歩する。 しかし、当然向こうは聞かない。 そこに別の大学生グループみたいな奴らがやってくる。 空手部か何か知らないが、強い。 どうやら俺を助けてくれるようだ。 そいつらから解放され、俺は再びあの子の事を探し始める。 「○○(あの子の名前)〜、○○〜」と叫びながら探すのだが、出てこない。 さっきの中学生グループが居た。 話を聞いてみようとしたが「知らない」と言う。 そうだ、携帯であの子にメールをしてみよう。 そう思った矢先、今度は俺と同じ歳くらいのDQNグループ(22歳くらい)に絡まれる。 先頭に立っていたデブの男が「やっと見つけたw」とか言っていた。 どうやらネット上で俺の事を知っていて、かつて俺と同じ中学に通っていたらしかった。 「中学の時ホモやったん?ホモやったん?」と言いながら、俺の事を引きずっていく。 ここで携帯を取り上げられたらまずいな、と思いながら、俺はどんどん引きずられていく。 そんなところで目が醒めた。 現在午前8時35分。
二度寝して、今度は午後15時半頃に目が醒めた。
フェイスブックでU君の友達リストが100人になっていた。 やっぱり人気あるんだな、と思った。
マガジンで「山田くんと7人の魔女」という漫画がスタートした。 その学校の先生として、この作者の前作の「ヤンキーくんとメガネちゃん」の品川と千葉が出てきた。 品川って紋白高校の先生になったはずなのにおかしいな。 今週の「ばくだん」はそこまで面白くなかった。
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