リュカの日記

2012年02月22日(水)

現在午前2時39分。
腹減った。

一旦目が醒めた。
悪夢を見た。
俺とあの子で神戸で会ってた。
外は夜で真っ暗だ。
俺は22歳くらいの青年だった。
何故だかあの子が「万引きしてくる」と言い出して、側に居た俺は止めもしなかった。
携帯ショップだった。
俺とあの子が店員に引き止められる。
あの子は逃げる。
俺も振り切って逃げようとする。
俺だけ店員に捕まる。
店員は俺と同じ歳くらいのメガネの青年だった。
あの子は逃げ切ったし、俺は関与してないし「もう帰ってもいいですかね?」みたいに店員に尋ねる。
俺も振り切ろうとしていたので、店員と一緒に外の公園まで出て着ていた。
「あの子も地元やし、もうちゃんと一人で帰れてると思うし」と。
そこで、俺はあの子の住所が既に神戸ではなくなっている事を思い出す。
「やばい。あの子迷子になってるかもしれない。一緒に探してくれませんか?」と俺はその店員に頼む。
店員もそれを承諾してくれた。
俺と店員であの子を探す。
そこを、赤いジャージを着た中学生グループに絡まれる。
因縁をつけられたようだ。
しかし、その中学生グループと和解。
しかし、次の瞬間、また別の今度は大人のDQNグループに絡まれる。
俺はあの子を探しに行かないといけない使命感で、それどころじゃない。
絡まれながらも「ちょっと探さなあかん子が居るんで、通してくれませんか?」と譲歩する。
しかし、当然向こうは聞かない。
そこに別の大学生グループみたいな奴らがやってくる。
空手部か何か知らないが、強い。
どうやら俺を助けてくれるようだ。
そいつらから解放され、俺は再びあの子の事を探し始める。
「○○(あの子の名前)〜、○○〜」と叫びながら探すのだが、出てこない。
さっきの中学生グループが居た。
話を聞いてみようとしたが「知らない」と言う。
そうだ、携帯であの子にメールをしてみよう。
そう思った矢先、今度は俺と同じ歳くらいのDQNグループ(22歳くらい)に絡まれる。
先頭に立っていたデブの男が「やっと見つけたw」とか言っていた。
どうやらネット上で俺の事を知っていて、かつて俺と同じ中学に通っていたらしかった。
「中学の時ホモやったん?ホモやったん?」と言いながら、俺の事を引きずっていく。
ここで携帯を取り上げられたらまずいな、と思いながら、俺はどんどん引きずられていく。
そんなところで目が醒めた。
現在午前8時35分。

二度寝して、今度は午後15時半頃に目が醒めた。

フェイスブックでU君の友達リストが100人になっていた。
やっぱり人気あるんだな、と思った。

マガジンで「山田くんと7人の魔女」という漫画がスタートした。
その学校の先生として、この作者の前作の「ヤンキーくんとメガネちゃん」の品川と千葉が出てきた。
品川って紋白高校の先生になったはずなのにおかしいな。
今週の「ばくだん」はそこまで面白くなかった。


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リュカ

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