今日は午前5時頃に目が醒めた。 昨日でフルハウスの最終話を観終わったので、またシーズン1の1話目から観始めた。
予定通りとは言わないけど、とりあえず今日で勉強に一区切りをつける事が出来た。 しばらく勉強は休んで、またおさらいをしていこうと思う。
そういえば、C言語も途中まで勉強しててそれきりだったな。 どうしよう。 PCを始めた頃は興味があったが、今更プログラミングなんて覚えてもな。 プログラマーはきつい仕事だっていうし。 ただ、ネトゲでチートツールみたいなのは自作出来るようになりたいけど。
ニコニコ動画で「猟奇的な彼女」を観た。 大学生の頃図書室で観て面白かった記憶がある。 俺は韓国に対してあまりいいイメージは持ってないけど、この作品は良かった。 猟奇的な彼女と言えば。 俺が大学に通いながら披露宴会場で音響係として働いていた頃。 特に曲名が決められていない部分は音響係が自分の選曲でBGMを流していい事になっていて。 俺の年下の先輩が、いつも「猟奇的な彼女」と書かれたCD−Rを持参していたのを思い出す。
スーパーでは、もうしばらく前からクリスマスケーキの予約販売を行っている。 自分の誕生日がすっ飛ばされているみたいで少し寂しい。
クリスマスプレゼントを最後にもらったのは中2の時だった。 その時に、親から「サンタは存在しない」という事を教えられたのだが、薄々気づいてはいた。 「もしかしたらサンタは居るかも」と、内心どこかで思っていた節もあったけど。 その際CDラジカセをもらったのだが、もう壊れてしまってる。 処分されたのかな。 もう人生の半分以上も昔になるのか。
「猟奇的な彼女」って結構最近話題になった映画な気がするけど、もう10年も前なんだよな。 10年前の映画にもなると、画質に劣化が全くないから「昔」という気が全然しない。 20年前の映画なら、画質で「昔の映画だ」と分かるけど。
映画の画質に劣化がないのは、ビデオテープからDVDに変わったのが大きいんだろうな。 今から100年後に今の映画を観てみても、画質に全く劣化が無いから違和感を覚えたりしないだろうか。 100年前の映像がこんなにクリアで良いのだろうか、と。
|