リュカの日記

2011年07月19日(火)

今日は午前8時過ぎに目が醒めた。
熱帯魚?を飼っている夢を見た。
最近水槽に少し興味があるからかな。
他、弟が俺のインスタントうどんを食べたとかどうとかで、弟と喧嘩になる夢も見た。

もうすぐ28歳ですらなくなってしまうんだな、と考えるとゾクっとした。
ついこの間まで27歳だったのに、いつの間にか29歳になってしまう。
本当に怖い。
もう歳取りたくないな。

久しぶりにニコニコで色んな配信者の動画を観てみたけど、昔のようにハマれない。
もう生放送とか配信に夢中になる歳でもないんだろうな。

昔見たストーカー番組。
別れた彼女がストーカーをしてくるとかで、男は電話番号を変えたのだそうだ。
しかし、その彼女から再び電話がかかってきた。
その彼女がどうやって電話番号を突き止めたのかと言うと、000-0000から999-9999まで全ての番号に片っ端からかけたのだそうだ。
凄いな。
一体どれだけの歳月を必要とする作業なんだろう。

俺がまだ中学校の低学年くらいの時期だろうか。
「ストーカー」という言葉が流行語になり、カッコイイ事のように捉えられていた時代があったそうだ。
仲間内で「俺ストーカーしてるんだw」なんて自慢する若者まで居たとか。
今じゃ考えられない事だよな。

今日はインスタントラーメンで昼食を済ませた。
いくら料理をするのが嫌だからと言っても、何だか虚しくなってくるな。
毎日インスタントで済ませる訳にはいかないし。
料理もそのうちしなきゃならない。

ラーメン大好き小池さんにしろ、70年代くらいの学生にとって昼食のデフォがインスタントラーメンというイメージだけど。
こんなのでよく栄養偏らないよな、と思う。
毎日インスタントじゃ病気になりそう。

なんか、更に目が悪くなった気がする。
自分で書いた日記の記事さえ、目をこらさなければ読めなくなってるし。

ドラマ「鈴木先生」を観ているけど。
教師ってのも大変な仕事だな。
生徒たちには影でバカにされて愚痴愚痴言われたり。
俺にとって不向きな仕事ワースト3には入ると思う。

鈴木先生のエンディング曲、「僕が僕であるために」をどこかで聴いた事があったと思って調べてみると、尾崎豊のカバー曲だった。

ニコニコで「ちび翔」という人を見つけた。
ショタに見えるけど、実は28歳らしい。
俺と同じ歳か一つ下だな。
凄い。
可愛らしくて癒される。

youtubeで英語コメなんかを読んでみるけど、全然理解出来なくなってしまっていた。
しばらく英語学習から離れてたからな・・・
こんな状態で英語勉強に復帰出来るのだろうか。
以前なら英文読むだけでスッと内容が頭に入ってきてたのに。

もしもメッセの子がニコニコなんかに進出しても、「合法ショタ」とか話題になりそうな気がする。

28歳と30代って言うとだいぶ印象違うよな。
たったの2歳の違いでしかないのに、全然違う。

ちび翔さんのハッピーシンセサイザーをリピートで観てたら、目がチカチカするようになってきた。

鈴木先生を観てるけど、今時の子供は複雑で難しいんだな、と思った。
でも、それは俺が中学生だった頃も言われてた事。
案外大人と中学生の精神構造にそこまで差異は無いのかもしれない。

鈴木先生に霊能者が出てきた。
人の思っている事、妄想している事を見透かす事が出来る女が。
あの子やA君みたいだな。

よく最新50件から飛んできていた人が俺をマイエンピツに入れてくれたみたいだ。
よろしく。

俺が実家を出た後少し母親に愛着を持つようになったのは、母親が優しくなったからというのもあるけど、あの子が「母方から守る力、願いが届いてきている」と言ってきた事も大きいと思う。

外国人から見ると日本人の体系がアニメそのものに見えるらしい。
日本人が日本人を元にスタイルを作っているからそうなるのかな、と思う。

俺も26歳の時はケースワーカーから君付けで呼ばれてたっけ。
今はさん付けに変わっているけど。
ケースワーカーが替わったから、というのも大きいと思う。
最初はじいさんだったけど、今は俺と同じ歳くらいの若者が担当しているし。

2001年、「ロケット・ボーイ」という織田祐二主演のドラマを観ていた。
「30歳前後の若者たちによる〜」とコメンテイターがこのドラマを紹介していて、俺は「30歳で若者?」と疑問を抱いた。
当時俺何歳だったんだろ。
18歳くらいかな。
今になってみると、30歳は若者なのかな、と少し思う。
あくまで自分が基準になっているから。
18歳から見た30歳はおっさんだけど。

何か悲しいな。
俺は昔は18歳を見上げながら「18歳って凄い大人だ」なんて思っていたのに、今やその18歳から見てもおっさんな年齢にさしかかろうとしているなんて。
俺が掲示板始めたの19歳だぞ。
それがいつの間にやら28。
本当に悲しい。

つくづく思う。
この歳から見た10年なんて本当にあっという間だという事を。
10年前なんてつい最近じゃん、みたいな感覚なのに。
俺って19歳の頃から殆ど精神年齢変わってないと思う。
自分の中で時間が止まっているような気がする。

よくチビはどうとかとバカにされているけれど、ショタコンの俺はむしろチビに生まれてきたかったな、と思う。
少年との壁みたいなものも薄まりそうだし。
チビって可愛らしいし。
だからメッセの子とかが羨ましい。
身長152センチくらいで、関わる少年とも壁が無いから。
見た目だって11歳と、実年齢の半分以下だし。
いいよなぁ。

逆に羨まし過ぎて嫉妬の念が沸いてこない。
ある程度自分に近いものがある人間になら嫉妬が沸くかもしれないけど、ここまで差を突き放されてちゃあなぁ。

そういえば、俺ってあんまり他人に嫉妬したり僻んだりした事が無いんだよな。
学歴だの社会的地位だの、下らない自分自慢をされても「ああ、そうなんだ、よかったね」で終わってしまうし。
現実世界に求めるものが殆ど無いから、というのも原因だろうか。
エリートになるより引きこもっていたい性質だし。

好きな対象=嫉妬対象となっているから、憎しみが沸いてこないというのもあるんだろうな。

バイトをしている時は、まだちゃんと大学に通えていた気がする。
バイトを辞めてからだな、ズルズルと大学に行けなくなったのは。
バイトをしていた時は生活にメリハリが付いていたし、バイトより甘い大学通いを苦にする事も無かったのだろう。


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