リュカの日記

2011年07月10日(日)

今日は午前2時頃に目が醒めた。
一昨日を最後に話題に出すのも辞めようと思っていたのだが、ただただ「何なんこいつ・・・・・・」という気持ちだ。
福岡の奴がまた来てる。
こっち、あれだけ頭を下げて「もう二度とこの日記に関わらないでください」とお願いまでしたのに、また来ている。
何なんこいつ・・・
こっちが誠心誠意頭を下げて以来ピタッと来なくなった香港串のようなきっぷの良さもまるでなし。
小物臭がハンパねえな、こいつ。
そもそも、他人、香港串の二番煎じで得意になってた時点でこれでもかってくらいに小物臭を撒き散らしてた訳だが。
潔さの欠片もない、どこまでもどこまでも女々しい奴なんだろうな、とほとほと呆れ果てる。
こっちも詫びは一度きり。
せっかく俺の方で折れて、こいつの面子が立つ形で完全に終わらせてやろうと思ってたのに。
もう二度とそんな機会はないからな。
今日を以ってこいつの事は完全スルーする事にするけど、最後に一言。
この小心者が。
お前みたいに器の小さい、みみっちい奴初めて見るわ。
これからも、お前がアクセスしてくる度に俺は軽蔑した目で見ているからな。

ここまでみみっちい小物野郎の事だから、本当の事を言われたこの記事見て逆ギレし、プロバさんが関知しない事も逆手に取って、また発狂して田代でも撃ってくるんだろうけど。
もう知らん。
完全放置だ。

またシャツの肘の辺りが破れてる。
なんでいつもここが破れるようになっているんだろう。

「ごくせん」の座談会みたいな番組で、生瀬勝久が「自分は28歳でこの世界に入りまして」と言っていた。
俺と同じ歳だ。
別にタレントになる気は更々ないけど、今の俺の歳からでも人生巻き返せるのかな、と少し心強くなった。

現在午前3時23分。
上のバカがまたドスドスやっている。
以前までは午前2時半を過ぎた頃にはドスドスはおさまっていたのに、上のバカの生活習慣が変わったのだろうか。
うざったくてしょうがない。

二度寝して夢を見た。
漫画本を積み上げて、大地震の津波から街を守ろうとしていた。
そんなもので津波が防げる訳ないのにな。

前々から思っていたのだが、手品って考えるのと見破るのとどっちが難しいんだろう。
手品を考える方は、無限の選択肢の中から方法を選ぶ事が出来るので有利とも考えられるし。
見破る方は、ただ示されたものを見破るだけで良いのでクリエイティヴな才能を必要としない、とも考えられるし。

毒を飲んで自殺するシーンを見ると、自分も思わず毒を飲んで死んでしまいたいような衝動にかられる。

ご飯を食べているシーンなんかを観ていてよく思う。
まともな食事がしたい・・・
切実な願いだ。
今日なんて明太子のパスタ一食。
味も一種類のみ。
実家に住んでいる時は良かったな。
少なくとも、ちゃんとした食事を作ってもらえた。
今じゃ健康も偏りまくり。
そのうち変な病気になりそうだ。

最近メッセの子と連絡を取っていない。
少し心配になる。

トリックじゃよく田舎町が出てくる。
少しノスタルジーな気持ちになる。
子供の頃に帰った田舎を思い出す。

最近日が長くなってきた。
少し夏の匂いがする。

トリックじゃ、人の心を読んだりする事を「超能力」ではなく「霊能力」と言っている。
あの子の話やA君の話にも符号する。
霊能力を持っていてかつ人の心を読める子たちだ。

トリックにもカツラ警部が出てくるけど。
カツラをかぶってる連中って、何でそこまでしてハゲである事を隠そうとするんだろう。
頭がハゲるのはしょうがない事なんだし、堂々とハゲてればいいのにな、と思う。
実際俺がハゲてしまったら、前言撤回ハゲを隠したくなるかもしれないけど。
そうなってみないと分からないな。
俺なんかだと、頭がハゲる事くらい今更コンプレックスにもならなさそうな気がするけど。
先祖代々ハゲてるし。
25過ぎて顔の造りがおっさん化してきた時点で、自分自身の容姿になんの期待も抱いてないし。

でも、また少年時代に戻れるんなら髪の色いじったりして色々容姿で遊んでみたいな。
メッセの子なんかだと、未だに容姿が子供のままだから、どんな格好でも似合いそう。
羨ましいな。

顔が完全におっさんなのに茶髪とか金髪にしてる奴って、何だかとても見苦しく見えてしまうのは俺だけだろうか。
そういうのが似合うのって若い頃だけなのに。
ガクトとかハイドなんかはおっさんだけど若々しいから似合ってるけど。

俺のスカイプ友達が言っていたのだが。
「日本人は若者信仰が強すぎる。年齢差別が強すぎる」との事。
日本じゃ、とにかく「若ければ若いほどいい」って考え方が当たり前みたいになっているけど、海外じゃ全然そんな事はないらしい。
俺も若ければ若いほどいいって考え方の持ち主だけど。
海外ドラマや映画じゃ主人公がおっさんであるケースが多いのも、そんな若者信仰に捉われていないからかな、と思う。


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