今日は午前7時前に目が醒めた。 今のところあのストーカー野郎はPCでも携帯でも着ていない。
昨日あの子とメールしたのだが、薬を飲んだ後だったので、何を話したのかうっすらとしか覚えていない。 久しぶりだったのにな。
それにしても昨日は凄かった。 あそこまでの過剰反応は初めて見た。 本当に気色悪い。
部屋の蛍光灯が点滅している。 また買いなおしに行かなきゃならない。 しんどい。
歯医者に行き、その後蛍光灯を買ってきた。 疲れた・・・
またあいつが来た。
母親がくれたお茶漬けも、今日で全て食べ終えた。 次からは自分で買ったお茶漬けだ。
ドラマ「TEAM」をスペシャルの1〜4も含めて全て観た。 俺が観ていなかったのは3だけだったみたいだ。 1.2.4は観た記憶があった。
少年事件で思い出す事が一つ。 俺が高校1年の年齢の時、最初の高校を辞めた後、全寮制の高校の面接合宿みたいなものに参加した事があった。 そこで知り合った一つ年下で黒髪長髪メガネのいかにもヲタっぽい奴が居たのだが、そいつは実は暴走族に入っていたらしい。 そいつが「刑務所に入ったら檻ガシャンガシャンやって『出してくれ〜』ってやらなあかんねんで」と言う。 俺は「何で?」と聞く。 すると、そいつは「俺の友達が刑務所入って、俺が会いに行った時『出してくれ〜』ってやらせて写真撮ってやったw」と。 俺が「何して刑務所入ったん?」と聞くと、「殺し」と。 「その時俺も一緒におって、俺は最初にそいつが相手刺した時点で逃げてんけど、その後かなりえげつない方法で殺したみたいで。それで1年間は刑務所入ってなあかんねんて」と。 中学生だから、人をえげつない方法で殺しても1年だけで出てこれるのか。 今はどうだか知らないが、本当に凄い時代だったと思う。 しかも、殺した当人は反省する事もなく、そいつと一緒に檻でふざけて遊んだり。 俺は戦慄した。 俺にその話をしてきた奴自身もよく人を刺すらしく、「あの、人を刺した時の感触がたまらへんねんw」と言っていた。 今思い返せばフカシだったのかなとも思うけど、そいつがあげた暴走族の名前を検索してみると、実際にそいつの地域に存在していたチームだった事が判明。 やっぱり本当の話だったのだろうか。 とんでもないな・・・
あと、俺がファミレスでバイトしていた時。 俺と同じ歳くらいのヤンキー集団が客で来ていて、俺は近くでテーブルを拭いていた。 そいつらの話し声が聞こえてきた。 「俺中学の時いじめやっててんけど、そいつ自殺してさw」と笑いながら話してた。 いじめで人を死に追い込んでおいて、それを笑いながら話してる。 本当に恐ろしいと思った。
地獄に落ちるべき人間ってのは、知らないだけ、気づかないだけで、案外誰の周りにでも居るんだと思う。 それが客だったり、仕事仲間だったり、隣の住人だったり。 人殺しだって、そこらにゴロゴロ居るのかもしれない。 昔、警視庁24時だったか、そういう系の番組を観ていた時だ。 レポーターが街の若者にインタビューをしていった。 その中で、「俺、前喧嘩したんだけど、その時相手の奴死んじゃってさw」と語っている若者が居た。 一緒に居た女が「うそ〜、知らなかった!」と驚いていた場面を覚えてる。 そのテレビ局がそいつの事を通報したのかしなかったのかは知らないが、人殺しが普通に野放しにされている現状を見せ付けられた。
俺の同級生でも、殺されたと言われている奴が居るし、後輩の中にも喧嘩で人を殺したと言われている奴が居た。 地元の暴走族が人を殺してる事も、その手口まで聞かされた事もあった。 ネットで知り合った知り合いに、友達がリンチによって殺されたり、抗争によって殺されたという人間が居たり。 あと、ゲームの方でちょっとだけ知り合いだった奴で、未成年の時に喧嘩で人を殺して、少年院に入った後も中で再び喧嘩で人を殺してるという奴も居た。 メッセの子の同級生にも、アウトローな世界に入って殺されたという奴が居るらしい。 俺が知ってるだけでもこれだけ出てくる。 知らされてないだけで、人殺しってこんなにたくさん居るんだな。 特に、未成年の時に人を殺してるって奴が。 今も昔も、俺はヤンキーという人種が怖い。 自分もそう呼ばれていたけど、そういうレベルじゃない連中がゴロゴロしている。
田中宏の描くヤンキー漫画はリアルだな、と思う。 喧嘩や傷害で人が死ぬから。 女神の鬼は別として。
現在午後15時40分。 今日はテレビの点検が来る日だ。 訪問ラッシュの四発目。 うちテレビ無いのに。
テレビの点検が来た。 何やら、うちのテレビのプラグ?は古いタイプらしく、点検出来ないとの事だった。 この先テレビを買う事があれば、その時に管理人にでも相談して新しいタイプの物に換えてもらえばいい、との事。 何だそれ。
親って自分より先に死ぬものなんだな、と考えた。 実家に居た頃は全然だったが、実家を出てから優しくなったので、今では俺も少し母親に愛着がある。 先に死なれたら悲しいな、とか考えた。 母親の死から関連して、思い出した事が一つ。 俺がゲームをやっていた頃、知り合いがログインしてきて少し話した。 「二日前に母親が死んだ」と言っていた。 俺は「ゲームなんてしてる場合じゃないだろ」と言う。 でも、その知り合いは「いいんだよ」と言っていた。 俺は少し引いていた。 実母が死んだ二日後にネトゲで遊んでるって。 俺の感覚からじゃ考えられない事だから。 その知り合いは40歳くらいだったけど。
俺も40歳になれば「いつ親が死んでもおかしくない」状態になるんだろうか。 嫌だな・・・ 親不孝になるんだろうけど、俺は親より先に死にたいと思っている。 親より先に寿命がくればいいのにな、と。 家族の死なんて考えられない。
「るろうに剣心」が実写映画になるそうだ。 主演は佐藤健。 ルーキーズじゃ岡田役、龍馬伝じゃ岡田以蔵役と、どちらも岡田役を演じていた俳優だ。 剣心は短身痩躯の童顔男だから、何かイメージと合わないけど。 岡田以蔵と剣心じゃ人斬り繋がりだ。
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