リュカの日記

2011年06月15日(水)

今日は午前5時過ぎに目が醒めた。
大学の教室に置き傘をしまくっている夢を見た。
十数本の置き傘だ。

ドラマ「はいすくーる落書き」について調べてみた。
22年前のドラマで、斉藤由貴が主演していると書かれてた。
斉藤由貴について調べてみると、44歳と書かれてた。
ちょうど今の半分の年齢だったんだと思うと、何か凄い。

調べてみると、結構ごくせんとはいすくーる落書きを比較している人が居た。

あの子は「悪い事をするとバチが当たるよ」と言っていた。
世の中が本当にそういう風に出来ていればいいな、と思う。

16の時、全寮制の高校の面接合宿みたいなものに行った事があった。
そこで先生から「この子は普通の高校でもちゃんといける子だから」みたいな感じで落とされてしまった。
結局、普通の高校じゃやっていけなかったから通信制の高校に通う事になったけど。

PCの中から時たまカリカリッと音がする。
少し怖い。

なんだか知らないが、腸がズキズキと痛む。
盲腸とか病気じゃなければいいんだけど・・・

子供の頃は、ベッドって転げ落ちそうなイメージがあったけど、実際使ってみるとそうでもなかった。
あんまり寝ている間にゴロゴロ動きまわる人間って居ないんだろうな。
じゃなきゃベッドが普及しないし。

スーパーでおにぎりと刺身を買ってきた。
まず米を炊いて、その間におにぎりを食べる。
刺身は夜食にしようと思っていたけど、おにぎりだけで満腹になってしまった。
刺身の消費機嫌は今日限りだし、大丈夫だろうか。
それにしても腸が痛い・・・

高校生の頃は「高校生」って感じがしなかった。
一度ドロップアウトして一年遅れだったし、通信制だったし、制服もなかったし、休み時間にタバコも吸えたし。
大学と大差なかった気がする。

ズキズキズキズキ。
腸が痛む・・・
手に力が入らない。
次から次へと変な症状に見舞われて。
本当に運が無い・・・

今日の「アゲイン」もあまり面白く感じなかった。
「モテキ」を読んでしまったから、この作者の作風に対する新鮮さみたいなものを失ってしまったのだろうか。

中学の通学路の風景なんかを思い浮かべていた。
あれが人生の半分以下の時期だったなんて、何だか信じられないな。

腸のズキズキが治まらない。
買い物に行く前まではそこまで意識しなかったんだけど。

はぁ・・・
腸が痛い・・・

プログラムの更新とかでPCを再起動したのだが、PCがギチギチに重くなった・・・
何この余計な更新。
今日インストールされたものはコントロールパネルから全て削除したけど、未だに重い・・・

うちの親は、俺が悪い連中と遊ぶ事にも、友達を作らず引きこもり続ける事にも、両方に不満を持っていたようだ。
でも、弟が普通の友達と遊び呆けている事にも不満のようだ。
両極端な俺の間を取ったような弟にも。
結局どんな風にしているのが理想だったんだろうなぁ。
それでも弟が一番マシだったんだろうとは思うけど。

引きこもり時代、ろくに娯楽もない俺の為に「映画観てき」みたいに、ごくたまに母親が金をくれたりした事もあった。
青春時代、俺も普通に友達を作れていたらよかったのかもしれない。

とりあえず明日まで腹痛は様子見しよう。
悪化しても病院なんて行きたくないけど。
面倒臭い。

文字がブレて見えるようになったり、胃液が逆流してきたり、24時間以上止まらないしゃっくりに、胸が痛くなったり、今度は腸が痛くなったり。
次から次へと面倒臭い自体になっていく。
俺の体、どうなってんだろ。
一回くらい人間ドッグでも行った方がいいんだろうけど・・・

「腸 差し込む痛み」で検索してみると、大腸癌の可能性があるとか。
次から次へと何だよ一体。


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