リュカの日記

2011年01月15日(土)

今日は午前2時頃に起こされた。
上のバカが、またドスドスドスドスしやがったのだ。
糞・・・
また苦情を入れなきゃいけない・・・
まじで上のバカが悪魔に見える。

ストレスで胸が苦しくなってくる・・・
締め付けられる・・・
まじでどっか消えうせろよ、上のバカ。

癌の痛みに対する苦痛の為に、ショットガンで自殺した俳優が居るそうだ。
癌ってそこまで苦しいものなんだな。
俺がなるとしたら肺癌だろうか。
どうにか楽に逝きたいものだ。

この前恵比寿祭りに行った時、出店のおっさんから「兄ちゃん兄ちゃん」と呼ばれた。
俺はまだ若いのだろうか。
いつから「おっちゃん、おっちゃん」と呼ばれるようになるんだろう。
そうなったらそうなったでショックだな。

俺の従兄弟は見た目も若くて、38歳、40歳なのに未だに「兄ちゃん」って感じの風貌だけどな。
俺はそうはならないだろう。

現在午前9時10分。
管理会社に苦情を入れた。
通報時間はたったの1分31秒。
そいつのせいで1日無駄に潰れる事を考えると、全然割りに合っていない。

ニコニコなんかで映画を観てて思う事。
片方の腕がないハンデを負ったような人が出てきたり、黒人女が出てくると「いい人、いい人すぎる、かっこいい」だの「美人、きれい、かわいい」みたいなコメントであふれる。
そのコメント量といったら、ハンデのないナイスガイな白人男や、普通にきれいな白人女が出てきた時の比ではない。
なんか、「自分は差別したりしないんですよ〜」アピールしたさの、偽善的な差別意識が働いているのかな、と思う。
ハンディキャップ持ちの人間や、黒人に対する必要以上のべた褒め行為。
あと、ドラマスーパーナチュラルを観ても同じような感想を持つ事がたまにある。
主人公の元カノが黒人だったり、主人公がショップで手に取るポルノ雑誌が東洋人モノだったり。
「私達は有色人種を差別したりしないんですよ」的な遠まわしなアピール行為が鼻につく。
別にどう振る舞うのが正しいのかなんて分からないけど、そういうのもある種の差別意識に基づいているんだろうな、と。

俺の生活の全ての実権が上に住んでるバカ次第とか・・・
殺してやりたい・・・

俺が面白い映画を観終わりそうになると、必ずといっていいほど最後の最後で外に車がやってくる。
そしてブロロロブロロロエンジンをふかし続ける。
最後のシメは必ず車。

映画のラストを観る直前に、消防点検がやってきやがった。
これで映画は台無しだ。
でもまあ、今回は台無しにされたのが映画オンリーだってだけでもまだ幸運か。
本来ならもっと色んな物を奪われるのがデフォだから。

アメリカには全ての人種が「アメリカ人」として当たり前に生活している。
アメリカ人にとって、日本人にとっての外人みたいに「異人種」に値するものはあるのだろうか。
日本人やロシア人に対し、英語が通じる通じないの違いがあるだけで、異人みたいな感覚はないのかな。


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リュカ

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