今日は午前2時頃に起こされた。 上のバカが、またドスドスドスドスしやがったのだ。 糞・・・ また苦情を入れなきゃいけない・・・ まじで上のバカが悪魔に見える。
ストレスで胸が苦しくなってくる・・・ 締め付けられる・・・ まじでどっか消えうせろよ、上のバカ。
癌の痛みに対する苦痛の為に、ショットガンで自殺した俳優が居るそうだ。 癌ってそこまで苦しいものなんだな。 俺がなるとしたら肺癌だろうか。 どうにか楽に逝きたいものだ。
この前恵比寿祭りに行った時、出店のおっさんから「兄ちゃん兄ちゃん」と呼ばれた。 俺はまだ若いのだろうか。 いつから「おっちゃん、おっちゃん」と呼ばれるようになるんだろう。 そうなったらそうなったでショックだな。
俺の従兄弟は見た目も若くて、38歳、40歳なのに未だに「兄ちゃん」って感じの風貌だけどな。 俺はそうはならないだろう。
現在午前9時10分。 管理会社に苦情を入れた。 通報時間はたったの1分31秒。 そいつのせいで1日無駄に潰れる事を考えると、全然割りに合っていない。
ニコニコなんかで映画を観てて思う事。 片方の腕がないハンデを負ったような人が出てきたり、黒人女が出てくると「いい人、いい人すぎる、かっこいい」だの「美人、きれい、かわいい」みたいなコメントであふれる。 そのコメント量といったら、ハンデのないナイスガイな白人男や、普通にきれいな白人女が出てきた時の比ではない。 なんか、「自分は差別したりしないんですよ〜」アピールしたさの、偽善的な差別意識が働いているのかな、と思う。 ハンディキャップ持ちの人間や、黒人に対する必要以上のべた褒め行為。 あと、ドラマスーパーナチュラルを観ても同じような感想を持つ事がたまにある。 主人公の元カノが黒人だったり、主人公がショップで手に取るポルノ雑誌が東洋人モノだったり。 「私達は有色人種を差別したりしないんですよ」的な遠まわしなアピール行為が鼻につく。 別にどう振る舞うのが正しいのかなんて分からないけど、そういうのもある種の差別意識に基づいているんだろうな、と。
俺の生活の全ての実権が上に住んでるバカ次第とか・・・ 殺してやりたい・・・
俺が面白い映画を観終わりそうになると、必ずといっていいほど最後の最後で外に車がやってくる。 そしてブロロロブロロロエンジンをふかし続ける。 最後のシメは必ず車。
映画のラストを観る直前に、消防点検がやってきやがった。 これで映画は台無しだ。 でもまあ、今回は台無しにされたのが映画オンリーだってだけでもまだ幸運か。 本来ならもっと色んな物を奪われるのがデフォだから。
アメリカには全ての人種が「アメリカ人」として当たり前に生活している。 アメリカ人にとって、日本人にとっての外人みたいに「異人種」に値するものはあるのだろうか。 日本人やロシア人に対し、英語が通じる通じないの違いがあるだけで、異人みたいな感覚はないのかな。
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