学生時代を欝で潰してしまったな。 今ならたとえば、何か自分を苦しめるようなものがなく、完全に自由な生活を手にしている。 でも、自分の年齢を考えたりして、常に何かにプレッシャーをかけられているような重圧感に憑かれてしまう。 もし大学生時代、自分を苦しめるようなものが無かったら。 今のような年齢による重圧感を感じる事もなく、本当の意味での自由を感じる事が出来たんじゃないだろうか。 そういう意味で、学生時代の自分の自由を欝で潰してしまったな、と。 何だかすごく勿体無い・・・
少し、ショタコンとしての自分について考えてみた。 俺は自分のタイプとする子に手を出せない。 自分自身がメッセの子のような感じであれば、釣り合いが取れて気兼ねする事もなく付き合えそうだと思ってる。 でも、俺が中学の時に好きになった子。 あの子にあそこまで魅力を感じたのは、俺自身がそういう存在ではなかったからこそではなかっただろうか。 もしも俺自身もその子みたいな感じの少年であれば、そこまであの子に魅力を感じたりはしなかっただろう。 死ぬほど魅力のある子の存在を求めるのなら、その条件として俺は汚いショタコンでなければならないのだろう。 もちろん、だからといってそういう子を襲うような真似は死んでもしないが。俺にとって、そういう少年は汚してはいけない存在だから。 な〜んか、どうあっても叶わないようになってるんだな。
今日は午後17時頃に目が醒めた。 椅子が壊れた。 アップダウンするレバーをガチャガチャいじっていたら、調節の部分がゆるゆるになってしまって。 これじゃ勉強にも支障が出るな。 糞。
目玉焼きを作ろうと思って卵を割ったら、黄身が二つ出てきた。 卵割りで双子が出てくるなんて生まれて初めてだ。 黄身自体は二つとも、普通の卵のそれよりかなり小さかった。
最悪だ。 もう椅子がガタガタグラグラでとても勉強に集中できない。 せっかくここからが正念場ってところに差し掛かったのに、このタイミングでこれかよ。 まじで神に見放されてるわ。
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