リュカの日記

2010年06月14日(月)

今日は午前3時頃に目が醒めた。
今日で、母親に勉強を妨害されてからちょうど3ヶ月。
あと少し、あとほんの少しで終えられる、というところで中断させられ、そのまま3ヶ月もまるまる再開出来ないでいる発音練習。
最後の最後でとんでもないプレゼントをくれたもんだな、あの糞ばばあ。
本当に、本当にあとちょっとで終える事が出来たというのに、去年の8月から7ヶ月に渡って積み重ねてきた学習が全て台無しにされ、その後の3ヶ月間も全て無意味に踏み潰された。
あの糞ばばあによって、合計10ヶ月間が無駄にされた事になる。
なのに当の糞ばばあ本人はそれに対して開き直るだけで、謝罪の一言もなしときた。
許せねえ・・・

現在午後13時05分。
今日で中断させられ3ヶ月目。
キリのいい頃合だからと、3ヶ月ぶりに発音練習に取り掛かる。
しかし、しばらくして外から車のエンジン音。
そういえば、3ヶ月前に母親が現れた時も、まず車のエンジン音からだったよな。
3ヶ月ぶりの練習再開。
まさか、またまた糞ばばあが俺の妨害をしにやってきたのかなと、オフにしていた携帯の電源を入れてみる。
なにせ「俺の人生」だ、そういう予定調和めいた落とし穴が仕掛けられている事が最初の最初の大前提。
3ヶ月前もやたらと大きな落とし穴が張り巡らされていたもんな。
しかし、着信はなし。
どうやら、外の車はばばあによるものではなかったらしい。
安心したところでさあ、練習に取り掛かろう。
しかし、先ほどのエンジン音によって3ヶ月前のトラウマが蘇り、すべての意識がばばあに対する憎悪で煮えたぎってしまい、とても練習に取り掛かれないような精神状態になってしまった。
そんでまたまた練習中断。
今もばばあに対する殺意がメラメラ燃えている・・・

少しだけ勉強し、久しぶりに音楽を聴きながらボーっとしていた。
なんか、色んな事を考えた。
やっぱり、俺は人間を信用できない。
リアルでも色んな奴らに騙され、ハメられ、裏切られ続けてきたし。
親兄弟も信用出来ない。
ネット上ともなると、特に顕著に現れてくる。
「みんな友達」「仲良くしよう」みたいな感じで、掲示板やコミュニティ内でやたらと博愛主義気取ってる連中が一番信用ならない。
そういう連中というのは、えてして馴れ合いまったり系な自分の姿に陶酔し、他者の目に映る自分の姿までその通りのイメージでなければ気がすまないのだ。
だから、少しでもそれにそぐわない人間が出てくると執拗に名無しで攻撃。
実際、それで俺も攻撃されたし。
その他、自分が馴れ合っていたコテハン数名からも粘着攻撃を受けていた事が判明したし。
本当は、前々から霊能者の子から聞いていた。
「あの人粘着してるから気をつけて」と。
俺も最初は「まさかな」と思っていたけど、考えてみると色々とつじつまが合っている。
例の馴れ合いアピールのコテハンと仲がいいらしく、俺がそいつを疑う事が気に入らなかったんだろうな、と。
俺がそいつの事を疑う度に、「それは○○じゃなく××という奴による粘着だ」と主張する。
俺が○○だと疑うコテハンを全て××と言い張っていた。
その○○らしき奴の粘着動機から俺は「こいつは○○だ」と言ってきたけど、その○○らしき奴はコロコロ文体を変えている。
実際に粘着を受けている当事者の俺と違い、完全な第三者であるそのコテハンが、時々によって文体をコロコロ変える○○を「全て××だ」と断定できる事自体まず考えられないし。
でも、まだその時点じゃ怪しいなと思っている程度でしかなかったが、ある事件をきっかけに完全に確信。
○○かどうか、俺ですら断定できないようなしつこい粘着を受けた時。
そのあまりのしつこさに、俺もついに我慢の限界がきて「わかった、そこまで粘着するならお前を通報してやるよ。人権擁護委員会っていうのがそういうのを取り締まってくれるらしいからな」と宣言。
すると、そのコテハンが現れて「××なんてただの可哀想な奴。哀れな奴だと思って馬鹿にしてやればいいだけだ。通報なんて必要ない」と必死に弁護。
これで完全に確信だ。
ああ、さっきまでの正体不明の中傷粘着の正体はこのコテハンか、と。
多分、俺によるその○○に対する疑いを払拭する為、そいつと一緒に俺に粘着行為を働いたんだな、と。
そうやって2人がかりで粘着する事によって、俺を混乱させて「こいつは○○に違いない」という確信を反らそうと工作していたんだな、と。
改めて色々考えていて、腹が立ってきたのでメッセ登録も削除しといた。
その他にも、俺は色んな奴から名無し粘着を受け続けてきた。
俺に名無し粘着を行う連中は決まって「自分は潔白だ!」と主張。
そりゃ認める訳なんてねえよな。
更に「自分がもし本当に粘着するなら〜というやり方で行う。それをしない自分はすなわちリュカに粘着行為を行っていないという確たる証拠だ」みたいな恥ずかしい小芝居に訴える馬鹿も多い。
中には、実際に俺に粘着しておきながら「俺は何もしていないのに疑いやがった。俺に謝罪をしろ」と迫る人間も一人や二人じゃなかったな。
あの掲示板の人間で、俺と対立してる奴、してない奴、馴れ合ってた奴全部含めて、「リュカに名無し粘着を働いたことがない奴」なんて多分3人居れば多い方ってくらいだろうな。
俺はこれだけ色んな奴から裏から攻撃を受け続けてきたというのに、一体何を信用しろと言うのだろう。
信用に値するような人間なんてぶっちゃけゼロだろ。
でも、俺がこうやって「コテハンが俺に名無し粘着をしている」と主張する事は、あの掲示板では「悪だ」とされる。
連中は、俺がコテハンに名無し粘着を受けている事を「疑う事」を「許さない」
連中の中では「名無し粘着を行っているのは全てにおいて生粋の名無し。コテハン達は一人としてリュカに粘着したりしていない」と、
こう、俺が認識しない事が許せないのだ。
そんで最後は「キチガイの妄想、キチガイの妄想」
本当、無茶言うなっつう話だわ。
まさに名無し粘着の巣窟ならではのご都合ルールだな。
これだけ名無し粘着を受けてきて、何が「コテハンを疑うな」だ。
「コテハンは誰もリュカに粘着しない」こそ、よっぽど不自然な妄想だろうが。
本当に、「事実」ではなく卑怯者達の「都合」こそが正義とされる腐れ板だ。
馴れ合い板が聞いて呆れる。
現在午後18時20分。


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