リュカの日記

2008年02月11日(月)

今日は午前11時頃に目が醒めた。
アレルギーっぽいというか風邪っぽいというか、昨日から体調が優れない。
現在午後16時40分。

現在午後22時40分。
今日もまたジジイと言い合いになった。
例の如く、奴が自己中心性をこれでもかと振りまいた後、俺に「話しようや」と持ちかけてきやがった。
俺が奴の矛盾を突いたり、奴の卑劣さをどれだけ事細かに説明しても、奴は自分にとって都合の悪い発言は全て「知らん」の一言で片付けやがる。
それでいて、自分は好き放題に己の都合を俺に押し付け。
その無茶苦茶を指摘するも、奴は「お前とは話にならんな」「お前は馬鹿すぎて議論が出来ん」等と貶める。
自分にとって都合の悪いものを全て「知らん」と貶めて、「話にならない状況」に仕向けているのも全て他ならぬ奴自身であるにも関わらず、「お前が馬鹿だから話にならないのだ」とそれすら俺の責任として押し付ける。
毎度の事なので、俺はこいつと話しをしても、無理やりこんな形にされるだけだという事を十分過ぎるほど知っている。
なのに、毎度毎度俺に対して「話しようや」と持ちかけてくるこのジジイのおぞましい程のいやらしさ。
てめえの都合を押し付けて、俺を貶め自身の正当化をはかる為だけの「話し合い」
こいつ一人が満足を得る為だけに持ちかけられる「話し合い」
とんだ茶番劇だ。
そして、今回もこの腐った茶番に付き合わされて。
もう、俺は奴の死に目にも会いたくない。
また、俺が先に死ぬ事になったとしても、奴にだけは自分の死に立ち会って欲しくないと思う。
奴が居るというだけで、俺の死が、最後の瞬間が汚されてしまう事になるから。
まじで死ねばいいのにな、あの糞ジジイ。
俺の身近な人間で死んで欲しいゴミ堂々のNo.1は間違いなくあの糞だ。


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リュカ

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