今日は午前9時過ぎに目が醒めた。 その後二度寝してしまって、最終的に午後16時過ぎに目が醒めた。 今日は学校には行かなかった。 後期になってから、一度も水曜の授業に出席してない。 昨日古いパソコンをいじりまくっていたら、壊れたと思っていたけどまた元の状態に戻す事が出来た。 でも、元々俺のパソコンはシステム・ボードというところのどこかが壊れているらしくて、修理に出さない限りLinuxを入れる事は出来ないらしい。 これじゃ、日記サイトとか、軽いテキストサイトを観るくらいにしか使えない。 それにしても、24歳で居られる時間も、あと一ヶ月と一日か… 季節のせいもあるだろうけど、何だかとても淋しい感じだ。 去年、俺は「23歳なんてもうかなり歳だよな。この歳にまでなったら、もう人生で楽しい事なんて残ってるはずがない。先なんて残ってない。終わってるんだ」みたいな事を感じていたけど、今になってみると23歳という年齢が目茶苦茶若く感じたりするから不思議なもんだな。 本当に、つい最近24歳になったばかりだという感覚だったが、一年が経つのがあっと言う間だ。 24歳の一年間は23歳の一年間よりも短くて、23歳の一年間は22歳の一年間よりも短くて。 人間の感覚というのは、歳が経つ度どんどん一年が短く感じるように出来ているんだと思うけど。 無機質にならず、残された32日間を最後までちゃんと実感しながら過ごしたい。 本当に、秋から冬にかけての期間は、色んな意味で『終わってしまうんだ』という名残惜しさ、淋しさみたいな感覚でたまらなくなる季節だな… 現在午後18時07分。
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