リュカの日記

2007年06月16日(土)

ニコニコ動画を観て、ハンゲームに行って、mixiコミュ巡りで情報収集。
最近、あまりメガビを覗かなくなった。
俺に粘着してくる豚面のショタコン親父もウザキモいし、メガビの方はそろそろ隠居するかもしれない。
メガビに一度復帰してから、いつの間にか1年くらい経ってたな。
現在午前0時08分。

昨日からの徹夜明け。
そのままバイトに行ってきた。
披露宴中、前半は問題なかったのだが、後半になるとまたタイプの男の子の事が浮かんでしまって、どうしようもない気持ちになった。
今回浮かんだのはE君の事。
E君をやった女共も、今俺の目の前に居る花嫁のように結婚し、皆から祝福されたりするのだろうか。
それで、幸せな家庭を築いたりするのだろうか。
自分達がE君に行った仕打ちについて、責を負う筋も無いなんて思いながら、のうのうと生き続けていくのだろうか・・・
E君はタイプの少年。
俺は、タイプの少年がやられた時は、その度合いに関わらず『猥褻された』というイメージ一括りで捉えてしまっている事が殆どだ。
しかし、今回は、『E君は三日間もその女達に監禁されてた。という事は、最後までやられてしまったという事に違いない・・・』と、そのセックスされたという概念に対して、とてつもない絶望感を感じてしまった。
更に、E君は4人の女に監禁されてた。
E君によると、自分にそんな仕打ちを与えた奴は中学時代の同級生だという。
今まで俺は、その4人が4人ともE君の中学時代の同級生だと考えてきたけど、もしかしたらその他の3人は主犯格の女のバイト仲間とか仕事仲間とかで、直接的にE君とは面識の無い女達かもしれない。
その主犯の女が『自分の同級生に可愛い男の子が居る。襲いたい』みたいな事をほざき、それを聞いた他の3人はE君と面識もない癖に『これは美味しい話だ』みたいな感じでヌケヌケと同行してきて、さも当然の権利であるかのようにE君に欲の限りを尽くしたのだろうか・・・
もちろん、顔見知りどうこうに関わらず、E君をそんな目に遭わせた中学時代の同級生の主犯格の女(俺の推測を元に、唯一E君と面識がある同級生であり、かつ主犯であると仮定しているだけだが)も許せない。
披露宴の後半は、ずっとそんなドロドロとした気持ちで居続けた。
こういう男の子をここまでの目に遭わせた奴らが、仮に俺の目の前に居るとしたら、もうそういう奴らには何をしても良いんだと思う。
蹴ろうが殴ろうが刺そうが裂こうが燃やそうが。
披露宴が終わり、家に帰った。
日記に吐き出せなかったり、欲求処理で誤魔化せないような状況下だと、いつもこんな風にタイプの男の子の事で絶望的なドロドロモヤモヤムラムラ鬱々とした気持ちになってしまう・・・
現在午後16時45分。

今日は午後22時過ぎに目が醒めた。
いつの間にか眠ってしまっていたようだ。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加