気分が沈んで、焦燥感や不安感が離れない。 サイトなどでは、管理人として物腰柔らかで「^^」とか使うような人間を演じていて、それについてもモヤモヤとしたストレスを感じている。 特に、今日のように沈んでいると。 まあ、どうでもいいけど。
右アゴ?の骨がズキズキ痛む。 右上の親知らずもいつの間にか半分ほど生えてきてるし。 親知らずが無理やり口の中にスペースをこじ開けるので、そのために骨がズキズキ痛むのだろうか。 なんか、左上の歯茎の中にも、すでに親知らずが出来上がっているのが認識できる。
欝が来た。 もう何もしたくない。 ただ座ってるだけ、横になっているだけでも、とても苦しい。 開放的な妄想を抱く事は価値観に反する事に感じられるし、ただその中途半端なきつい感覚を味わい続けていくしかなくなる。 このままふっと死ねたらな。 というか、無になりたい。 その反面、このジワジワとしたキツさの上に、さらにグサッとした衝撃(肉体的にか、精神的にかは判別できない)を受けたくもある。 気持ち悪い。
無っていうのは、一時的じゃ意味がない。 意識の中に潜り込み過ぎて、一時的に白昼夢感覚になる事はあるけど、そのうちまた時間に対するプレッシャーを感じ始めるのだから。 一部カットされるだけで次に繋がってしまうので、普通に時間を継続しているのと同じ事だ。 そこで終わらないと。 なんか、自分でも何言ってるのか分からなくなってきた。
今日は午後14時過ぎに目が醒めた。 寝起きからタイプの子の事が浮かんできて、そわそわと落ち着かなくなる。
今日の授業は1から4で、4時限目には出席できそうだったけど、やっぱりそのままサボってしまった。 でも、学校へは行ってきた。 俺が学校に到着した頃、ちょうど5時限目開始のチャイムが鳴った。 生協で何かを買おうと思ったら、すでにもう閉まってた。 なので、大学付近のコンビニへ向かった。 大学から少し歩くので、何だか散歩みたいな感じだ。 というか、外出する事自体久しぶりだな。 ここ数日、ずっと学校をサボってしまっていたので。 近くには、夙川という大きな川が流れている。 その付近の公園も何だか雰囲気があって良い感じだ。 目の保養になりそうだ。 本当は、こういったものも全て認める事が出来たらな、と。 認める事が出来たら、どれだけ心に良いだろう。 そういう訳には行かないので、結局またヤキモキしている。 コンビニでお菓子を買い、図書館で「トゥルー・コーリング」を観た。 2話目の途中で、閉館時間だからと図書館を出された。 家に帰ってきた。 現在午後19時38分。 この日記、文章グチャグチャだけど、日記の書き出しから邪魔が入って、書いてる途中も邪魔されて、どうせ考えさせてはくれないのだからと、ちゃんと纏める事を諦めた。
今日の帰り道、途中で携帯を落としてしまって、プラスチックが小さく細かく割れてしまった。 携帯の調子がおかしくなった。 受信箱にメールが来ても、新着メール問い合わせをしなければ、数十分メールが受信されなかったり。 何だか、携帯を買い換えたいがためにわざと落としたようにも感じられて、厭な気分だ。
右アゴがずっと、グーで思いっきり殴られた翌日みたいな感覚だ。 どうにもならない事が多すぎる。 「あり得ない、あり得ない」と、粘る事さえ諦めて。 ショックもどんどん薄らいで。 厭な話を耳にして、中途半端なジメジメ感を味わい続ける。 どうにもならないし纏わり憑くけど、その感覚はとても薄っぺらくて中途半端だ。 虚無になる。
不安なのか焦燥なのか、ずっと心がジメジメしている・・・
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