リュカの日記

2006年01月14日(土)

アクセスをメインサイトに流す為、もう一つランキングサイトを運営してみる事にした。
ずっとサイト編集に明け暮れていて、殆ど何も考えていない。
気持ちや頭がどんどん空っぽになっていく。

現在午後14時17分。
コンテンツとランキングを分離したり、動画を大量に編集したりで、今日はメチャクチャ頑張った。
0コンマ単位で動画を削り、調節したり、とても神経を使う作業の上で、ファイルをauのWINで読み込める3g2形式に変換していく。
その変換途中に、広告業者から広告メッセが入ってバグり、またやり直し、という事が2度あった。
広告業者に、メッセで「止めてくれ」などと返信するのだが、返信するとその数分後にまた同じ広告を送ってきやがる。
陰湿な奴だ。
この広告業者からは、しょっちゅうメッセが入るのだ。
登録拒否にしても、別のアドレスでまた送り、で防ぐ事が出来ない。
こいつは絶対に楽しんでいる。
いつもは数日おきやら、数時間おきなのに、こちらがキレて文章メッセで「辞めろ」と返すと、その数分後にまた送って来る。
何度もバグらされた事もあり、ついにキレた。
ボイス機能で「何度も何度も辞めろ言うとるやろ!」「いい加減にしろ!」「ワレぶっ殺すぞボケが!!」「あああああああああああああああ!!!!!」と、怒鳴り散らした。
訴えれるものなら訴えてやりたい。

23時半頃に起きた。
自分を慕ってくれる後輩のイメージとかが浮かび、何か可愛く感じられた。
俺は高校、大学で他人と関わる事が無かったので、その期間に後輩は居ない。なので、俺にとって後輩と位置づけられる存在が居たのは中学時代だけだ。好きだった子に限らず、後輩というものを中学時代のイメージで浮かべてみる。上級生に敬語を使い、笑顔を振りまき、みたいな印象がある。
やはりそれは、後輩という位置づけを自覚し、作られた人格なのだろうか。
相手が年上だから慕う、なんて本意じゃないはず。
自分自身が後輩だった頃を浮かべて見ても、笑顔で「○○さん、〜ですか^^」とかなんてありえない。
後輩が自分に対して上に見て接してくれても、それに対して「うむ!」なんてふんぞり返って受け止めるのは最低だな、と思う。
なんて事が、寝起きに浮かんだ。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加