リュカの日記

2006年01月12日(木)

ここ数日、ずっと粘着ショタコン親父の相手をさせられて、しんどくなる。
言い返せなくなるとはぐらかし、また別の話題で何事もなかったかのように煽り出す、の繰り返しだ。
また、こちらの反論を無視して、俺に崩された言い分を再度何事もなかったかのように持ち出したりと。
延々とループさせる事で、まかり通らせる事が出来ると思い込んでるようだ。臭い言い訳持ち出して逃げたりよ。おめでてーな。
そして、てめえで煽ってきた癖に、俺に痛いところを突かれると逆恨み。
いい歳こいてワガママこいてんじゃねえよバーカ。てめえは幼稚園児か。
しかも、そいつ俺よりずっと歳を食ったオッサンだ。
キモすぎる。
ていうか、毎日毎日、1日に3〜5回くらいこの日記を読みにきてるんだよな、そいつ。
どれだけ俺に執着してんだよ、このオジン。
はぁ〜、気色悪い・・
h061-195-074-239.kwins.net

コンビニのオッサンと争うような夢を見た。
「お前に売るものは無い!」などと言って来る。
ちょうど、コンビニ前の通路を通りかかった警官が居たので、このコンビニを通報した。
俺は山奥のホテルでバス通いのバイトもしていた。
ホテルの中で、かしわ餅のようなものを作るのだ。
たまに空を飛ぶ事が出来た。
コンビニのオッサンに追いかけられた。
そんな感じの夢を見た。
時計を見ると、時間は5時過ぎになっていた。
カーテンを開いて覗いてみると、ちょうど夜が明けてきたところらしく、空が紺色になっていた。
今日の授業は4時限目だけ。
ずいぶん早起きをしたものだ。
何となく携帯を見ると、「17時27分」となっていた。
朝だと思っていたのに、実は夕方だったらしい。
学校をサボってしまった。


 < 過去  INDEX  未来 >


リュカ

My追加