キョンシー関連のサイトでキョンシーのRPGを作るという企画があった。 アイディアを募集していたのでいくつかイベント案を考えてみた。 結構楽しくて少し気分が和んだ気がする。
和みついでに、色々と想像上の男の子の事を考えてみた。 欝になるような事やいやらしい事は避けて、昔求めていたような感覚やドキドキするような事を考えてみると抱きしめたいような感情が少し蘇ってきた。 周りの男達が求めてる女とは全然違った特別な魅力を持った存在なんだ、と考えた。 直視しなくなった事を逆手にとって色々と嬉しい事を想像してみた。 気分が高揚してくる。 でも、これも今だけの一時的なもので、明日になったらまたそれが実感できなくなってるんだろうな・・
今日は午後11時台に起こされて、そのまま2度寝してしまって午後3時前に目が覚めた。 さらにそこから3度寝してしまって、午後6時過ぎに目が覚めた。 寝過ごして今日は学校へはいかなかった。
少し圧迫される感じがする一方で、どこか「もういいや・・」と投げてしまっているというか諦めているような感じになっている。 諦めるようになってしまっている時点で、そこまで思える対象じゃなくなってしまったという事だろうか。 対象になる子への思い入れと欝は比例しているので、俺にとってそういう意味で関わりたいと思える子は、やっぱりそういう目に合っていては駄目なんだな、と思う。 ショタになったばかりの中学くらいの頃なら、それでもまだ「タイプの子が好きになってくれた」と喜んだりしていたのだろうか。 今まで色々嫌な話を耳にして、その現実から逃れたいというのもあったので、やっぱりそういう目に合っているというのはキツイ・・
明日から2連休だし、ファミコンやスーファミソフトを無料で落としまくれるサイトも知ってるし、今日は徹底的にゲームをやりまくる事にしよう。
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