これで、もう後輩が出てくるような楽しい夢意外で現実に好きになるようなタイプの子に対して喜べるものは何もなくなってしまった。 寝てる時はそういうものを意識せずにそのまま嬉しく感じたりできたけど、実際話かけられるだけで息が詰まりそうになる。
テニスの王子様の主人公が、夜のマンションの廊下で何かと対決している夢を見た。 主人公のテニス部の顧問の婆さんが現れ、二人で吸血鬼についてマニアックな会話を開始し始めた。 後に凄い美少年に成長する前世の記憶を持った胎児が、グロテスクな姿で驚いた様子で何か喋っていた。 ベルセルクに出てくる魔に似ている。 今日は午後2時頃に目が覚めた。 どう捉えればいいのか分からず、どんな風に考えてみても何も納得できそうにない。 今日も少し避ける感じになってしまった。 今日でエタカのポイントが切れると思っていたのに、ログインする事が出来た。 黒騎士ブーツの詐欺に成功して、少しだけ気分がスッとした。
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