リュカの日記

2003年06月25日(水)

今日は10時少し前に目が覚めた。
授業は2時限目からだったのだが、遅刻しながらも受けることができた。
授業中は黒板の文字を半分だけ書き写してあとはマガジンを読んでいた。
昼休みにコンピュータ室でメガビを覗いてみると馴れ合い板で煽りが発生しており、全て俺の仕業だという事にされていた。
まあ、いつもの事だが「学校行ってる時間帯に俺がレスできるわけねーだろ」といった感じだ。
3.4時限目の彫刻の授業では前回からの続きをやった。
自分的に完成したと思って先生に言ったら「これは最初に駄目だって言ったやり方だから、少し直しなさい。そうした方がかっこよくなるし」と言われた。
いつも授業に遅れてくるせいか、どうやら話を聞き逃していたようだ。
とりあえず認められていたやり方も構想の中にあったので、変更することにあまり抵抗は感じなかった。
ちょうど完成した頃に授業が終わったのでそのまま家に帰った。
家に帰ってからメガビをやっていて、いつもの粘着中年に少し復讐してやった。
相手はかなり悔しかったらしく、何度も一人だけでグチグチと俺に対する悪口を延々と書いていた。
最初は反論しようと思ったのだが「こんだけ必死にレスをしているということは相当悔しがっているんだな」と思い、そのまま放置しておくことにした。
そのおかげでだいぶスッキリした。
でも、そのせいで俺の騙りが出てきてしまった。
せっかく相手が悔しがっている状況があやふやになってしまったのが惜しかった。
その時に以前数回絡んでいた少年の固定さんがかばいに来てくれたのが少し嬉しかった。
とりあえず暴れているのを騙りだと証明できた。
まあ、今日は大分そいつを凹ませてやることができたのでしばらくは粘着を放置することにしよう。
さっき他の少年の固定さんがメッセ登録してくれて「尊敬してる」と言ってくれたので嬉しかった。
今日はメガビに熱中できたせいか、あまり欝に気分が沈む事がなかったのでよかった。


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