囁き
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ふ〜みゅ、困ったことだが、毎回毎回同じことなんだわな(笑)。
帰るとき、向こうの我侭(?)で、少しだけ帰るのを遅らせた。帰らないと、逆になんか考えられそうでどうしようかと思ったんだけど、結局自分に負けたんだわな(笑)。とはいえ、予想以上には遅くはならず・・・
そんくらいの我侭なら、可愛いもんだよね。僕、逆にうれしくなっちゃうからさ。ん。まぁ、ぜんぜん気にしてないさね。
まぁ、耐えきれんくらいの我侭はあるだろうが・・・自分でもよくわからんのよな、どこで腹を立てるかってことがさ(死)。
あとはまぁ・・・昔の表情が垣間見えるそうなんだがね。ちょいと話してる内容によってはさ。まぁ、今は平穏無事だし、表情がどうこうくらいだからまぁきにはせんけどね。当然なんだわな、それもまだ僕の中にあることだからね。まぁ、隠し切るに越したことはないんだが・・・彼女にばれるくらいなら、問題あるまい。他にばれても問題はないんだが・・・どうせなにやってたかなんてわかりゃしないんだし(笑)・・・自分がいやなんでね(笑)。気を付けよっかね。
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