囁き
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2002年10月18日(金) スタン

 電気が走り、動けなくなる。立とうとしても、痛みにも、くすぐったさにも似た感覚に支配される。動かないように、ただそれだけを考えても、わずかな身じろぎで、うめき声をもらす。誰にも知られてはいけない。知れば、誰もが喜んで攻撃を始めるんだ。だから・・・耐えるしかない。この感覚からは。耐えるしか・・・

 正座で足がしびれた時(死)。こんな感じじゃない?書き方を少しかえてみましたけれど・・・(滅)

 左腕と右の太もも。首のあたりに、たまに痺れを感じる。左腕は特にね。まぁ、昔からそうなんだけどさ。なんでしょうね?


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